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昨年リリースした1st フルアルバム「kotohogi」に続き、立て続けに配信シングルをリリースしてきたmagora。
今回リリースされる「Curtain Call」は、4 月に開催されたBillboard Liveツアーで初披露され、同会場で歌うことをイメージして制作された楽曲。
magora の優しい歌声に、軽快で心地よい演奏が絡み合った曲で、その上にさらに総勢10 名のクワイヤによるコーラスで厚みと温かみのあるサウンドを生み出しています。
作曲・アレンジ・演奏には活動初期から共同制作を行う大樋祐大 (SANABAGUN.) が参加し、その他ツアーでもお馴染みのウインナーボーイJAPAN、岡本啓佑、山本連が演奏メンバーとして脇を固めている。
シンガーソングライターmagoraは、2021年に自身のYouTubeチャンネルで楽曲カバー動画を公開し活動を開始した。 同年8月にオリジナル楽曲を収録した自身初となるEP「ubugoe_ウチュウ-歓彩-」をリリースし、本格的な音楽活動をスタート。 オリジナル楽曲をコンスタントにリリースしながら、YouTubeでのカバーセッション”ukiyo songs live sessions”を展開し様々な楽曲カバーを行なっている。 2023年12月15日には東京・池袋のライブハウスharevutaiで「magora 1st Live “ubugoe”」と題した初ワンマンライブを開催し、チケットは完売し大盛況のうちに幕を閉じた。 2024年4月3日にはWWW Xで2度目となるワンマンライブを開催し、前回に続きチケット完売。 2024年11月には初のツアーを開催、京都MUSE・東京HULICホールはいずれもチケットソールドアウト、規模感を広げながら、2025年4月には横浜と大阪のBillboardを巡るビルボードツアーを開催。 サポート陣も同年代最高峰のミュージシャンを従え、ミュージジャンとしてのキャリアを着実に積み上げている。