リリース日: 2026/10/28
※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
大好きな人に会いたい。
やっと迎えたついに君に会える日、楽しみと同時に今日が終わればまた会えなくなる日が続く寂しさ、会う前からバイバイの時間を想像して泣いてしまいそう。
「ひまわり」は、そんな恋愛の嬉しさも、寂しさも、うまく言葉にできない本音も、まるごと抱きしめてくれる一曲。
何気ない電話の時間も、会える日を数える毎日も、離れているからこそ募っていく想いも。好きだからこそ泣いてしまう、不器用でまっすぐな気持ちが描かれている。
いつも泣いてばかりでごめんね。
でも、これが本当の私だから。
大切な人を想う夜に、あなた自身の気持ちと重ねながら聴いてほしい一曲です。
この声で「さよなら」を歌われたら、たぶん泣く。 エトセトラの歌は、そんなズルさがある。 歌っているのは、特別な誰かの物語じゃない。 忘れられない人。 言えなかったこと。 諦めきれない夢。 あの日の帰り道。 誰にでもありそうな出来事なのに、 歌になった瞬間、急に自分の記憶みたいに聴こえてくる。 切ないだけじゃない。 真っ直ぐだけど、どこか不器用。 聴けば聴くほど、「この曲、何のこと歌ってるんだろう?」が気になってくる。 そんな曲を作る、神戸の4人組ロックバンド。