No Fearのジャケット写真

歌詞

SDGz

テークエム

(SDGz)

LALALA……

(SDGz)

LALALA……

眠たいならば一生寝てりゃあいい

どうぞCold Sleep

まったく音沙汰なくなった人たち どうよ調子

ハローハロー? Mr.望郷太郎 もうないお前の席

お前は数年前から時間停止 俺なら違うステージ

Happyな暮らし掴んだならピース!

素敵やんガキにデレる日々

だけどsorry 俺は同時だぜアドレナセトロニン

もはやスターになっちまった12月のペデルギウス

星の数のFake MCからしたら未知のレベルE

SDGz

俺死ぬまでエネルギッシュ

目指す元気長生き 死んでも音楽がlegacy

将来は近所のクソガキに言われるのが楽しみ

「いつくたばんだよ、あのジジイ」

ちょっと待たせたなたくさん言われた「リリースまだ?」

新作聴いたヘッズが言うんだ「テークがマジNo.1」

皆の声援があれば無限にI got power

永久機関が完成しちまったなァ

Nobody can stop my runnin’

持ってる無限のenergy

次の世代まで繋がる俺の無限のenergy

Wow 無限のenergy

持ってる無限のenergy

持ってる無限のenergy

Nobody can stop my runnin’

持ってる無限のenergy

次の世代まで繋がる俺の無限のenergy

持ってる無限のenergy

持ってる無限のenergy

(SDGz)

LALALA……

(SDGz)

LALALA……

お前暇人?ソシャゲのステータス毎晩online

おれはバース書いて 終電で渋谷Hanzomon Line

金稼いでも遊ぶ体力なけりゃなんもおもんない

俺のエナジーでパスる環境問題

分厚い札の束もサボったままじゃすぐ数cm切って

ドン詰まったら決まって暴露、バイオレンス、センシティブ

インスタントな金稼ぎには上目使いでメンチ切る

俺は一瞬の油断?優柔不断?ぜんぶ一生縁切り

やってないやつから呑まれる不安

やることやってついてきてるファン

チャンスをただただ座して待つ

より掴み取る男目指してます

仲間が単独で満員のドームも

したくないんだよ他人事

I need more

人生はspeedyな阪神高速

無い物ねだりはしない いらないレバ刺し

マーケティングに縋らなくても勝手に埋まってく歌詞

またも人間まるだしなILLなピースが揃う番やろ

叩き潰してやるぜソロバン野郎

Nobody can stop my runnin’

持ってる無限のenergy

次の世代まで繋がる俺の無限のenergy

Wow 無限のenergy

持ってる無限のenergy

持ってる無限のenergy

Nobody can stop my runnin’

持ってる無限のenergy

次の世代まで繋がる俺の無限のenergy

持ってる無限のenergy

持ってる無限のenergy

(SDGz)

LALALA……

(SDGz)

LALALA……

LALALA……

  • 作詞者

    テークエム

  • 作曲者

    テークエム, BACHLOGIC

  • プロデューサー

    BACHLOGIC

  • レコーディングエンジニア

    BACHLOGIC

  • ミキシングエンジニア

    BACHLOGIC

  • マスタリングエンジニア

    BACHLOGIC

  • ギター

    空気振動芸術協会(AVAA)

  • ドラム

    BACHLOGIC

  • キーボード

    BACHLOGIC

  • シンセサイザー

    BACHLOGIC

  • ボーカル

    テークエム

  • ラップ

    テークエム

No Fearのジャケット写真

テークエム の“SDGz”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

2021年リリースの『THE TAKES』、2023年リリースの『Communication』に続く、テークエム3枚目のアルバムとなる『No Fear』。今作も過去2枚と同じく、BACHLOGICがフルプロデュースを手掛けている。自身のヒップホップの原点と現在をつなげる「激情」から始まり、エモーショナルな風景を描く「Dry Flower」で閉じられる今作。所属する梅田サイファーからpeko、KennyDoesを迎えた「Lucky Boys」や、IKE/PM Kenobiを迎えた「OriginalFake」でのラップスキル合戦を見せたかと思えば、「Runaway from the Ghost / Stigma」では不安定さも含めた精神的な源泉を生々しく刻む。シーンの重要MCとしての存在感を高める"いま現在の心境"を描く表題曲を含め、彼を取り巻く状況や道程、感情の全てを飲み込み、総括し「No Fear」と宣言する、"テークエムのいまここ"をドキュメントする一作だ。 (文:高木"JET"晋一郎)

アーティスト情報

  • テークエム

    テークエム 兵庫県尼崎市出身ラッパー/デザイナー。梅田サイファー所属。BACHLOGICをプロデューサーに迎えた梅田サイファー”トラボルタカスタム”(2019)を機に、同氏フルプロデュースのソロアルバム”THE TAKES”(2021) "Communication"(2023)をリリース。 梅田サイファーとしては、”THE FIRST TAKE”に複数回出演し、自由なスタイルの一発撮り楽曲が話題となり、うち一つの動画の再生回数が数千万回を突破。また、2025年8月にはMajor 3rdアルバム”Happy Retention”をSony Music Labels Inc.よりリリース。前代未聞の12名による47都道府県のツアーを決行、完走した。インディペンデントであるソロプロジェクトとの2本柱で、大阪・東京を中心に活動中。

    アーティストページへ


    テークエムの他のリリース

テークエム

"