No Fearのジャケット写真

歌詞

EX Flow

テークエム

EX flow

明らか先行きすぎだろ I'm so "EX"

EX flow

雑魚とは合わない話題だって I'm so "EX"

EX flow

お前じゃ触れれない琴線 I'm so "EX"

EX flow

今日もまた新幹線 super EX

EX flow

明らか先行きすぎだろ I'm so "EX"

EX flow

雑魚とは合わない話題だって I'm so "EX"

EX flow

Wow

EX flow

WowWow

SSSクラスのEX flow これ下品な意味じゃない

SNSてかXで何か言われても全く気になんない

皆とは好きなことやりたいこと違いすぎてあんま友達いない

てかそれ人間性のせいか、、、尻尾振ってまで客演呼びたくない

サバ読み金持ちバレバレしょっぱい嘘とか商売道具にしない

サマソニも出たし各地の会場パンパンで超最高過ぎない?

ぶっちゃけロンドンやパリよりも毎週沖縄か北海道に行きたい

でも東京大阪往復ばっか 通勤電車が東海道line

お前も行ってるいい線 でも俺EX

小津家の究極系

役者がちげえ格下とチャンバラせん

Puffpuffpassもしねえ

かつてのギャラなら安すぎだったさながらblack fridayのバーゲンセール

A.K.A. ええ経験 いまZXからJALとかANA

みんな結果ばっかほしがり Shortcutに慣れたら先は暗い

金持ってもクレーンゲームの景品メルカリで買う男になりたくない

品川ナンバーと足立区ナンバーは危ない運転に大差無い

似たようなマナーしてるだろ1-2号車とグリーン車のやつ大体

しょっちゅう海外、ブランド、可愛いあの子の財源がわかんない

名札みたいに身につけてるけど君の名前

ひょっとしてCalvin klein?

過去ならおれ変えたくはないし未来も見たくないごめんマーティマクフライ

昔の女もみんな思ってるだろ

"逃した魚はデカい"

そうだろhoney?君のスパダリ

とっくに突破してる守破離

お前は守守守守てな感じ?

俺にとって幕張 は木多康昭

奈良 call me daddy

口喧嘩商売 興味ない

書き上げ2時間半ぴったり

I'm so happyなり

EX flow

明らか先行きすぎだろ I'm so "EX"

EX flow

雑魚とは合わない話題だって I'm so "EX"

EX flow

お前じゃ触れれない琴線 I'm so "EX"

EX flow

今日もまた新幹線 super EX

EX flow

明らか先行きすぎだろ I'm so "EX"

EX flow

雑魚とは合わない話題だって I'm so "EX"

EX flow

Wow

EX flow

WowWow

EX flow

EX flow

  • 作詞者

    テークエム

  • 作曲者

    テークエム, BACHLOGIC

  • プロデューサー

    BACHLOGIC

  • レコーディングエンジニア

    BACHLOGIC

  • ミキシングエンジニア

    BACHLOGIC

  • マスタリングエンジニア

    BACHLOGIC

  • ギター

    空気振動芸術協会(AVAA)

  • ドラム

    BACHLOGIC

  • キーボード

    BACHLOGIC

  • シンセサイザー

    BACHLOGIC

  • ボーカル

    テークエム

  • ラップ

    テークエム

No Fearのジャケット写真

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2021年リリースの『THE TAKES』、2023年リリースの『Communication』に続く、テークエム3枚目のアルバムとなる『No Fear』。今作も過去2枚と同じく、BACHLOGICがフルプロデュースを手掛けている。自身のヒップホップの原点と現在をつなげる「激情」から始まり、エモーショナルな風景を描く「Dry Flower」で閉じられる今作。所属する梅田サイファーからpeko、KennyDoesを迎えた「Lucky Boys」や、IKE/PM Kenobiを迎えた「OriginalFake」でのラップスキル合戦を見せたかと思えば、「Runaway from the Ghost / Stigma」では不安定さも含めた精神的な源泉を生々しく刻む。シーンの重要MCとしての存在感を高める"いま現在の心境"を描く表題曲を含め、彼を取り巻く状況や道程、感情の全てを飲み込み、総括し「No Fear」と宣言する、"テークエムのいまここ"をドキュメントする一作だ。 (文:高木"JET"晋一郎)

アーティスト情報

  • テークエム

    テークエム 兵庫県尼崎市出身ラッパー/デザイナー。梅田サイファー所属。BACHLOGICをプロデューサーに迎えた梅田サイファー”トラボルタカスタム”(2019)を機に、同氏フルプロデュースのソロアルバム”THE TAKES”(2021) "Communication"(2023)をリリース。 梅田サイファーとしては、”THE FIRST TAKE”に複数回出演し、自由なスタイルの一発撮り楽曲が話題となり、うち一つの動画の再生回数が数千万回を突破。また、2025年8月にはMajor 3rdアルバム”Happy Retention”をSony Music Labels Inc.よりリリース。前代未聞の12名による47都道府県のツアーを決行、完走した。インディペンデントであるソロプロジェクトとの2本柱で、大阪・東京を中心に活動中。

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