No Fearのジャケット写真

歌詞

Fried Brain

テークエム

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

歯止めがないぐらい遊んでるだけで丸儲け

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

俺らあたままるこげ

俺らあたままるこげ

Fried Brain だって毎日 浸かってるドーパミン

Fried Brain めっちゃムズい 皆とおんなじ

ADHD 診断書なし ただの自認

また気づいたら出来てる歌詞 摩訶不思議

無くしたの何個め レンタルバッテリー

スマホ依存なのにごめん 連絡なくていい?

だらしない文無し 結局VerseでKill

普通じゃマジでつまらない

普通じゃマジでつまらない!!

みんな脳みそ焼かれてる 誰と誰がセックス

ガキならロブロックス

フレックス ロレックス

人の時計気にする時間 人生で1番無駄

容姿比べ差別気質クサレがカルチャーヅラ

人を舐めるように見るやつ なぜか全身リック

誰にも舐められたないが欲しい君のMelty Kiss

バカとクレバー共存させる俺は変人気質

先のことは分からないが元気に生きる

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

歯止めがないぐらい遊んでるだけで丸儲け

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

Pride Game なら参加しねえ

黙っとけボケ

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

歯止めがないぐらい遊んでるだけで丸儲け

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

俺らあたままるこげ

俺らあたままるこげ

不自由なLifeから一転 浸かってる刺激

浸からないホルマリン

最近の生活 緑ハイよりまるでガラナガブ飲み

バカに出来ないドパガキ 東京は高いショバ代

雑魚じゃ数年ももたないですぐに脳みそ西京焼き

君のHoneyはギャラ飲み 新しいバッグがまた欲しい

君は火遊び憧れTrouble山盛り ガラじゃないのに

俺も君ももう戻れないかもな当たり前の暮らし

頭丸焦げ 身に余る光景すら足りない足りない

Wow Wow Wow

感覚バカになってるからか勝手に上がるBorder

下手くそにゃ不感だが新たな快楽にゃやたら敏感になっちまった俺もいつかは

ガチで憧れっかなMet Gala、シャンパンタワー

これがHappyの前借りならば

ヤダ、ヤダ、ヤダ、ハハ

死にたいとノリノリが交互で毎朝二日酔い

異常者見る目向けられてるこれが俺の普通なのに

手に付かないと手が付けれないも交互で不安定で愛憎混じる

覚えてない暴言に覚えてない失言 マジ Sorry Sorry Sorry

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

歯止めがないぐらい遊んでるだけで丸儲け

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

Pride Game なら参加しねえ

黙っとけボケ

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

歯止めがないぐらい遊んでるだけで丸儲け

Fried Brain

Ey 頭丸焦げ

俺らあたままるこげ

俺らあたままるこげ

普通じゃマジでつまらない!!

  • 作詞者

    テークエム

  • 作曲者

    テークエム, BACHLOGIC

  • プロデューサー

    BACHLOGIC

  • レコーディングエンジニア

    BACHLOGIC

  • ミキシングエンジニア

    BACHLOGIC

  • マスタリングエンジニア

    BACHLOGIC

  • ギター

    空気振動芸術協会(AVAA)

  • ドラム

    BACHLOGIC

  • キーボード

    BACHLOGIC

  • シンセサイザー

    BACHLOGIC

  • ボーカル

    テークエム

  • ラップ

    テークエム

No Fearのジャケット写真

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2021年リリースの『THE TAKES』、2023年リリースの『Communication』に続く、テークエム3枚目のアルバムとなる『No Fear』。今作も過去2枚と同じく、BACHLOGICがフルプロデュースを手掛けている。自身のヒップホップの原点と現在をつなげる「激情」から始まり、エモーショナルな風景を描く「Dry Flower」で閉じられる今作。所属する梅田サイファーからpeko、KennyDoesを迎えた「Lucky Boys」や、IKE/PM Kenobiを迎えた「OriginalFake」でのラップスキル合戦を見せたかと思えば、「Runaway from the Ghost / Stigma」では不安定さも含めた精神的な源泉を生々しく刻む。シーンの重要MCとしての存在感を高める"いま現在の心境"を描く表題曲を含め、彼を取り巻く状況や道程、感情の全てを飲み込み、総括し「No Fear」と宣言する、"テークエムのいまここ"をドキュメントする一作だ。 (文:高木"JET"晋一郎)

アーティスト情報

  • テークエム

    テークエム 兵庫県尼崎市出身ラッパー/デザイナー。梅田サイファー所属。BACHLOGICをプロデューサーに迎えた梅田サイファー”トラボルタカスタム”(2019)を機に、同氏フルプロデュースのソロアルバム”THE TAKES”(2021) "Communication"(2023)をリリース。 梅田サイファーとしては、”THE FIRST TAKE”に複数回出演し、自由なスタイルの一発撮り楽曲が話題となり、うち一つの動画の再生回数が数千万回を突破。また、2025年8月にはMajor 3rdアルバム”Happy Retention”をSony Music Labels Inc.よりリリース。前代未聞の12名による47都道府県のツアーを決行、完走した。インディペンデントであるソロプロジェクトとの2本柱で、大阪・東京を中心に活動中。

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