

チート野郎にはなりたくないから
俺は一人でも
歩いていくこの足
搭乗時間ギリギリですべりこむ
30過ぎとっくに捨ててる幻想
でも守りに入った瞬間go to冥土
浮足立たず地に足つけStay Gold
いや暗闇で輝く蛍光
Golf Ballみたく派手ぶっ飛んでいこう
特急、新幹線、船、バスそしてairplane mode
自分で行くよいらねteleport
Ready go Ready go
メジャーでの活動全部最高
でもヘラヘラ振りまかない愛想
偉そうなやつばっかの芸能
目指すのはそうゆうのじゃねえよ
比べられたりクラブで荒れたり
ふざけんなってことばっかでも
ツアーして各地に殴り込みかけにこう
Okay, Let’s Go!
歩いていくこの足
いらないごまかし
歩いていくこの足
(いらないごまかし)
チート野郎にはならない
チート野郎にはならない
チート野郎にはならない
WTF
あるがまま
使ってないcheat 履かないnike
捻くれ生意気 でもskillピカイチ
各地でハイチーズ 埋めてく白地図
規模をデカくし 成功を確信
顔も隠さず 痛みを書く詞に
最後は羽田から 伊丹に着陸
吸って吐く息も いつか幕引き
夢はゴールデンレトリバーとウェスティ
ぶっちゃけ気に入ってる今の生活
やけど必要やな新し計画
どうなるの日本のrappersの老後
これはno joke これは no joke
最悪uber eats ガキに選択肢
実際怖えなだって俺も生身humanbe
大勢に囲まれwanna die 虎杖
止まんな止まんなheartbeat
Okay, Let’s Go!
歩いていくこの足
いらないごまかし
歩いていくこの足
(いらないごまかし)
チート野郎にはならない
チート野郎にはならない
チート野郎にはならない
WTF
あるがまま
チート野郎にはならない
チート野郎にはならない
チート野郎にはならない
WTF
あるがまま
- 作詞者
テークエム
- 作曲者
テークエム, BACHLOGIC
- プロデューサー
BACHLOGIC
- レコーディングエンジニア
BACHLOGIC
- ミキシングエンジニア
BACHLOGIC
- マスタリングエンジニア
BACHLOGIC
- ギター
空気振動芸術協会(AVAA)
- ドラム
BACHLOGIC
- キーボード
BACHLOGIC
- シンセサイザー
BACHLOGIC
- ボーカル
テークエム
- ラップ
テークエム

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
激情
テークエム
- 2
SDGz
テークエム
- 3
Fried Brain
テークエム
- 4
片親パン
テークエム
- 5
Lucky Boys (feat. peko & KennyDoes)
テークエム
- 6
EX Flow
テークエム
- 7
Yeti
テークエム
- 8
OriginalFake (feat. IKE & PM Kenobi)
テークエム
- 9
Runaway from the Ghost / Stigma
テークエム
- 10
Botto
テークエム
- 11
はらへ (feat. 白)
テークエム
- ⚫︎
Cheatless
テークエム
E - 13
No Fear
テークエム
- 14
Dry Flower
テークエム
2021年リリースの『THE TAKES』、2023年リリースの『Communication』に続く、テークエム3枚目のアルバムとなる『No Fear』。今作も過去2枚と同じく、BACHLOGICがフルプロデュースを手掛けている。自身のヒップホップの原点と現在をつなげる「激情」から始まり、エモーショナルな風景を描く「Dry Flower」で閉じられる今作。所属する梅田サイファーからpeko、KennyDoesを迎えた「Lucky Boys」や、IKE/PM Kenobiを迎えた「OriginalFake」でのラップスキル合戦を見せたかと思えば、「Runaway from the Ghost / Stigma」では不安定さも含めた精神的な源泉を生々しく刻む。シーンの重要MCとしての存在感を高める"いま現在の心境"を描く表題曲を含め、彼を取り巻く状況や道程、感情の全てを飲み込み、総括し「No Fear」と宣言する、"テークエムのいまここ"をドキュメントする一作だ。 (文:高木"JET"晋一郎)
アーティスト情報
テークエム
テークエム 兵庫県尼崎市出身ラッパー/デザイナー。梅田サイファー所属。BACHLOGICをプロデューサーに迎えた梅田サイファー”トラボルタカスタム”(2019)を機に、同氏フルプロデュースのソロアルバム”THE TAKES”(2021) "Communication"(2023)をリリース。 梅田サイファーとしては、”THE FIRST TAKE”に複数回出演し、自由なスタイルの一発撮り楽曲が話題となり、うち一つの動画の再生回数が数千万回を突破。また、2025年8月にはMajor 3rdアルバム”Happy Retention”をSony Music Labels Inc.よりリリース。前代未聞の12名による47都道府県のツアーを決行、完走した。インディペンデントであるソロプロジェクトとの2本柱で、大阪・東京を中心に活動中。
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