

No Fear
何も見えない闇としても
No Fear
水平線の果てとしても
No Fear
悪意 針のむしろとしても
No Fear 俺らいつも通りだぜ
No Fear
何も見えない闇としても
No Fear
水平線の果てとしても
No Fear
悪意 針のむしろとしても
No Fear No Fear 俺らいつも通りだぜ
踏み出す 一歩
ちゃんと地べたのあるとこ
地べたすぎて笑えるけど自分の足で歩こう
字下手すぎた契約書のサイン
いままでありがとう
まだ頼ると思うアルコール
心臓エミネムばりfast flow
でもいいのができそう
きいて 仲間にcall
"ゴリラホールもやりましょう"
ゴール決めずgo on
俺ら媚びないままでいましょうね
それ続けて証明
質実剛健 よりヒリヒリする冒険
No shame No fear
品行方正より狂気
日替わりのオーソリティ追うより独自を直進
オールドメディアやstreet dream
しがらみばっかりもういい
いらないものが多すぎ
汚い金より必要なだけ
欲しい 欲しい
稼いでるのは続けるため
家族と可能性増やすため
だから金や名声に群がったり尻尾振りたない
ただ80なっても忘れたない韻の踏み方
No Fear
何も見えない闇としても
No Fear
水平線の果てとしても
No Fear
悪意 針のむしろとしても
No Fear 俺らいつも通りだぜ
No Fear
何も見えない闇としても
No Fear
水平線の果てとしても
No Fear
悪意 針のむしろとしても
No Fear No Fear 俺らいつも通りだぜ
創業60年老舗の定食屋
カッケー そのまま長生きしてand you don'stop
誰と誰が揉めてて草 はぁめんどくさっ
刺激求めてるだけなら とっとと転職しな
将来住みたい尼崎 次点 海沿い茅ヶ崎
博多 片町 栄 札幌 仙台 那覇も好き
いろんなものを見れてハッピー
いろんな人たち会えラッキー
でもいつか終わる祭り 死ぬ時は皆ひとり
安住すること受け入れたら下り坂だ なだらかに
だから時に苦しみ その分目指していく高み
ホンマはしたくなかった貸し借り
でも戦うために金借りたり
そのぶん思うしなきゃしっかり
だからこんな風に歌詞にしたり
失敗楽しむ仲間と実験 ユーキくんの話
名シーン作り続けたい 毎日鳥肌総立ち
長旅を終えたらまた皆一緒にしましょうparty
もう恐れない いや恐れてる暇ないんだよマジ
No Fear
何も見えない闇としても
No Fear
水平線の果てとしても
No Fear
悪意 針のむしろとしても
No Fear 俺らいつも通りだぜ
No Fear
何も見えない闇としても
No Fear
水平線の果てとしても
No Fear
悪意 針のむしろとしても
No Fear No Fear 俺らいつも通りだぜ
No Fear
- 作詞者
テークエム
- 作曲者
テークエム, BACHLOGIC
- プロデューサー
BACHLOGIC
- レコーディングエンジニア
BACHLOGIC
- ミキシングエンジニア
BACHLOGIC
- マスタリングエンジニア
BACHLOGIC
- ギター
空気振動芸術協会(AVAA)
- ドラム
BACHLOGIC
- キーボード
BACHLOGIC
- シンセサイザー
BACHLOGIC
- ボーカル
テークエム
- ラップ
テークエム

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
激情
テークエム
- 2
SDGz
テークエム
- 3
Fried Brain
テークエム
- 4
片親パン
テークエム
- 5
Lucky Boys (feat. peko & KennyDoes)
テークエム
- 6
EX Flow
テークエム
- 7
Yeti
テークエム
- 8
OriginalFake (feat. IKE & PM Kenobi)
テークエム
- 9
Runaway from the Ghost / Stigma
テークエム
- 10
Botto
テークエム
- 11
はらへ (feat. 白)
テークエム
- 12
Cheatless
テークエム
- ⚫︎
No Fear
テークエム
- 14
Dry Flower
テークエム
2021年リリースの『THE TAKES』、2023年リリースの『Communication』に続く、テークエム3枚目のアルバムとなる『No Fear』。今作も過去2枚と同じく、BACHLOGICがフルプロデュースを手掛けている。自身のヒップホップの原点と現在をつなげる「激情」から始まり、エモーショナルな風景を描く「Dry Flower」で閉じられる今作。所属する梅田サイファーからpeko、KennyDoesを迎えた「Lucky Boys」や、IKE/PM Kenobiを迎えた「OriginalFake」でのラップスキル合戦を見せたかと思えば、「Runaway from the Ghost / Stigma」では不安定さも含めた精神的な源泉を生々しく刻む。シーンの重要MCとしての存在感を高める"いま現在の心境"を描く表題曲を含め、彼を取り巻く状況や道程、感情の全てを飲み込み、総括し「No Fear」と宣言する、"テークエムのいまここ"をドキュメントする一作だ。 (文:高木"JET"晋一郎)
アーティスト情報
テークエム
テークエム 兵庫県尼崎市出身ラッパー/デザイナー。梅田サイファー所属。BACHLOGICをプロデューサーに迎えた梅田サイファー”トラボルタカスタム”(2019)を機に、同氏フルプロデュースのソロアルバム”THE TAKES”(2021) "Communication"(2023)をリリース。 梅田サイファーとしては、”THE FIRST TAKE”に複数回出演し、自由なスタイルの一発撮り楽曲が話題となり、うち一つの動画の再生回数が数千万回を突破。また、2025年8月にはMajor 3rdアルバム”Happy Retention”をSony Music Labels Inc.よりリリース。前代未聞の12名による47都道府県のツアーを決行、完走した。インディペンデントであるソロプロジェクトとの2本柱で、大阪・東京を中心に活動中。
テークエムの他のリリース
テークエム



