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様々な壁に打ち当たり、それでも進み続けたい自分自身を鼓舞するメッセージソング。
Rock、Soul、Gospel、のテイストをピアノサウンドで料理した荘厳な一曲
前作の都会的なサウンドとはまた違った新たな彼女の一面を見せている。

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iTunes Store • J-Pop トップソング • トルコ • 7位 • 2020年11月2日 Apple Music • J-Pop トップソング • トルコ • 144位 • 2021年4月20日

アーティスト情報

  • 竹仲絵里

    シンガー・ソングライター アートワークデザイン、写真、映像のセルフプロデュースもするマルチアーティスト 優しく包み込む伸びやかな歌声と表現力は、人の感情を強く引き寄せる。 2002年インディーズデビュー。 TOWER RECORDSインディーズチャートにて2作連続1位を獲得。 2004年コロムビアより「秋晴れモノラル」でメジャーデビュー。 コブクロの小渕健太郎と共作した「サヨナラ サヨナラ」は、USEN総合チャートで6ヶ月に渡りチャートインし、1位も獲得。 全国ツアーやap bank fesへの出演、上海での公演など国内外のライブ活動も精力的に行う中で、70’sソロ・アーティストの佇まいを感じさせるパフォーマンスが評価され、日本の女性アーティストとして初めて「GIBSON PRESENTS ACOUSTIC MUSICIAN AWARD」のイメージアーティストに選出される。 V6「僕と僕らのあした」の楽曲提供(作詞作曲)を始め、金沢市のCM音楽を担当するなど作家としての顔を持ちつつも、ラジオパーソナリティとしても数々の番組を担当し聴取率8冠を獲得。 また写真家としても活動し、写真展を東京銀座RICHOフォトギャラリーRING CUBE、大阪、金沢にて開催された。 出産を機に活動を一時休止するが、2017年より活動を再開。 2020年は製作中のアルバムより「Always」「Motivation」「Find」の3曲先行配信リリースや、CROSS FM「DHC lifestyle council」のパーソナリティ、音声配信アプリstand.fmにて「おやすみチャンネル」を開設するなど精力的に活動。 シンガーならではの表現力と空気感、そして透明感のある唯一無二の声でのパフォーマンスは 歌唱のみならず、優しく語りかけるラジオでのキャラクターやナレーション ” 読み聞かせ “ などの側面でも着実にファンを伸ばしている。 2021年ニューアルバムリリース予定。

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Cotton Records