GODZILLA (feat. CARRY ARTREX)のジャケット写真

GODZILLA (feat. CARRY ARTREX)

  • GODZILLA (feat. CARRY ARTREX)のジャケット写真

トラックリスト

  • Play music

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。

2026年1月。
“公家バイブス”דC△RRY”による異形のモンスターコラボシングル「GODZILLA」リリース。

昨年の怒濤のリリースラッシュを経ても尚留まることを知らず、今作はヒューマンビートボックスを原点に独自のアートを追求するフォトグラファー兼ビデオクリエイター“C△RRY”と、自身も手掛ける映像作品を通じて縁を深め、C△RRYの原点であるその咆哮の如きビートボックスの上で解き放たれたソリッドな一曲に仕上がった。

天地灰燼に全てのネガティブを踏み潰し、日常と切り離された世界観を描く。
声と声が衝突し生まれる異形のグルーヴが、街を、耳を、破壊するかのように押し寄せる。
瓦礫を踏み越え雑踏を闊歩する二匹の怪物の音の暴威を刮目されたし。

アーティスト情報

  • 公家バイブス

    大阪は北摂、高槻から関西を中心に日夜制作とLIVEに明け暮れるラッパー 生き急ぐように垂れ流した熱は情景豊かな感情表現と調和させ、 音楽として色濃く込めることに胸を焦がす。 勢いそのままに2021年には自身の1st Full Album "SELF CONQUER "をリリース。 ソロアルバムを引っ提げ全国各地でLIVEを重ねつつ数多くの縁を結ぶ。 またソロ活動だけでなく、クルーとしての動きも活発であり、大阪で結成された “大阪親父連合” ”$HO24&KUGEVIBES” ”3%cell” においても精力的に活動し、 東京で結成された”仏滅レボリューションズ”等其の活躍の枚挙に遑がない。 食う為の労働は一家路頭に迷わぬ為に捌きつつも、フットワークは決して緩めない。 マルチに活動しLIVE、MCバトルのみならずDJや司会、イベント運営、フライヤーやアートワーク作成、MV撮影等までも自ら行う。 紡ぐ曲一つ一つに、生きる上での苦悩、乗り越える為の希望をソリッドに伝え、 何かを背負う人生の中で、人間が生きる原点となる”熱=Vibes”を限界まで 具現化することに魂を燃やすそのスタイルは今後も是非刮目されたし。

    アーティストページへ


    公家バイブスの他のリリース

十三不塔