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この曲は、
正しいことを言ったはずなのに、
いつの間にか“空気を悪くした人”になる――
そんな経験から生まれました。
誰かを攻撃したいわけじゃない。
喧嘩をしたいわけでもない。
ただ、「それ、おかしくない?」と言っただけ。
それでも論点はすり替えられて、
問題はともかくとして“言った人”が責められる。
そんな場面に何度も出くわして、
つい口をついて出た言葉が
「どうしていつもこーなの?」でした。
怒りというより、納得できなさ。
諦めきれない違和感。
この曲は、そのままの温度で残しています。
流離いのゲー人、流離イノ。 中学時代より作詞とゲームをこよなく愛している。 韻を踏むことが大好きで、歩きながら韻を踏めるワードを考えていることも。 友人とのメッセージのやりとりでは誤字が頻発するポンコツ。 今日も今日とて気ままに流離いながら詞を書き、ゲームを遊んでいる。