

I don't know what my ペル
I don't know what my ペル
俺はご機嫌?
君にはどう見える?
俺は俺を好きで嫌い
無視できないbut好きで嫌い
I don't know what my ペル
I don't know what my ペル
ねえ、お前は誰?
けど今は酔える
まるで少量の酒と足りねえお金
Yo! myペル
Yo! myペル
調子どうだよmyペル
22年目お前との人間交差点
相も変わらず
また良い顔振り撒いてんのか?
Oh, myペル
Oh, myペル
俺は大嫌いだそいつ
言えねえお前no voice
Rapperのくせに
吐けねえの?poison
お前のせいでまた
疲労困憊omg
誰よりも普通なんだよ
イキんなよ大馬鹿
カッコつけてんじゃねえよ
ずっとダッセェのが俺とお前
な?そうだろマイメン
きっとアイツもソイツも
振り回されてる全部お前のせい
大嫌いだoh my ペル
I don't know what my ペル
I don't know what my ペル
俺はご機嫌?
君にはどう見える?
俺は俺を好きで嫌い
無視できないbut好きで嫌い
I don't know what my ペル
I don't know what my ペル
ねえ、お前は誰?
けど今は酔える
まるで少量の酒と足りねえお金
お前が笑ってる時、俺泣いてる
人に吐けねえ分、俺に毒吐いてく
臆病がステージに今立ってる
天才にはできないことが俺できる
探してた目立ち方
今探すライムパターン
いらねえ二つ名は好きな
ママがくれた名前
お前がはしゃいでる
俺は顔色気にしてる
みんなが持ってる無数の面
まるで多面体ルービックキューブ
みんなが決める俺ともう1人の俺
きっとあるようでないリアル
お前がいて俺になる
I don't know what my ペル
I don't know what my ペル
俺はご機嫌?
君にはどう見える?
俺は俺を好きで嫌い
無視できないbut好きで嫌い
I don't know what my ペル
I don't know what my ペル
ねえ、お前は誰?
けど今は酔える
まるで少量の酒と足りねえお金
- 作詞者
RAICHI
- 作曲者
yuyu
- レコーディングエンジニア
Rogers In Me
- ミキシングエンジニア
Rogers In Me
- マスタリングエンジニア
Rogers In Me
- ボーカル
RAICHI
- ラップ
RAICHI

RAICHI の“ペルソナ”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Intro
RAICHI
- 2
男児拡声器
RAICHI
- 3
マニュアル
RAICHI
- 4
派手貧乏
RAICHI
- 5
ウールリッチ
RAICHI
- 6
MA・ZI・YU
RAICHI
- 7
ママ (skit)
RAICHI
- ⚫︎
ペルソナ
RAICHI
- 9
フレアジーンズ
RAICHI
- 10
嫌々嫌
RAICHI
- 11
MY SPACE
RAICHI
- 12
日常小説
RAICHI
- 13
俺の話
RAICHI
客演無し、初の完全ソロアルバムにして自身2作目のミクチャーアルバム。
表現はオーセンティックからサブジャンルに至るまで、ボーダレスにかつ、磨きあげた音楽性で1st Albumをアップデート。
アルバムタイトル『Blackboard』は、暗がりの先を黒板に見立て、自身のペン先(チョーク)で少しずつ白く染め上げるコンセプトから。
『Admission』で歌い上げた"理想や希望"とは対照的となった本作は、誰もが目を背けたくなる"現実"や"真っ暗な将来像"に真っ向から対面し、赤裸々に綴り歌い上げた。それ故に自虐的で泥臭く、等身大のリリックがさらに飛躍。
オーセンティックなアンセム「男児拡声器」から幕を開け、オートマチックな日常を、オートチューンを駆使して皮肉に歌い上げた「マニュアル」、そしてリード曲の「派手貧乏」 へと続く。
本楽曲では、Flexへのアンチテーゼを、異名のタイトル曲となる「ウールリッチ」では、GOATなどに代表されるHIP HOP的スラングに揚げ足を取る彼なりの姿勢が随所に見られる。
また、身を置く札幌市を舞台に、地名や店名、登場人物など、"半径5メートルのリアリティ"を重視したリリックの変化にも注目。
収録曲「MY SPACE」は、札幌市による「第3回ていね山映画祭」のグランプリ作品へ提供した主題歌でもあり、作曲は盟友のyuyuが手掛けた。
在学中に確かな信頼を築きあげたクルーとの共作や、実母を招いたskitなど見どころ満載の本作は、伝統と革新を織り交ぜた独自的な作品となった。彼の自由を核心とするHIP HOPスタイルと、音楽的ボキャブラリーの探究は続く。
アーティスト情報
RAICHI
地元である北海道札幌市を中心に活動。 自由を核心とするスタイルで、ジャンルレスに独自的な楽曲を日々生み出し続けている。 自分を決して大きく見せない等身大のリリック。そして、オーディエンスを魅了する情熱的なライブパフォーマンスが魅力。 2025年4月には、初のアルバムをリリース。札幌市内のライブハウスでリリースパーティーを開催し、約100人を動員した。 同年11月には、札幌市が運営する「第3回ていね山映画祭」のグランプリ作品に主題歌を提供。 2026年3月末に2作目のミクスチャーアルバムをリリース。
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