

流れてる人の波に追い越されないようにしがみついてる
最後の石に光を見つけて
この指の隙間からこぼれ落ちた一粒の砂が
見えない速度でどこまでも遠くへ
一体何を求めて心を燃やして
瞳を閉じて身体を浮かべる
行き先なんて結局どこでも良かったんだ
流れ着いた先がMy place
最低な成り行きでも愛してみよう
何回追い越されて心折れたって
握り締めた手を離さないで
曲がりくねったって最後に海は広がってる
守り続けてMy pace
ここで生きていく 私は生きている
苦しくて悔しくたってAlrightどこまでも行ける
歌を歌ってる あなたを呼んでいる
答えはすぐそこに
溢れ出す胸の熱さに蓋をしてグッと堪え続けてる
蛍火のような消えそうな光で
この胸の隙間からこぼれ落ちた一粒の雫を
見せないようにどこまでも遠くへ
- Lyricist
Reiji Nishida
- Composer
Woden's, Yu Matsuda
- Recording Engineer
Hidehiro
- Mixing Engineer
Hidehiro
- Mastering Engineer
Hidehiro
- Guitar
Woden's
- Bass Guitar
Woden's
- Drums
Woden's
- Vocals
Woden's

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Ural river
Woden's