リリース日: 2026/03/18
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累計650万再生超えの「怪物」が放つ、衝撃のゲリラ解禁。
圧倒的な絶唱から一転、耳元で囁かれる「1cmの距離感」に溺れる。
3月11日に3rdシングル『恋は登坂車線』のMVを公開し、その熱狂が冷めやらぬ中、宗政ノブヒロが放つ第4弾シングルは、事前の予告を一切排した電撃的なゲリラ・リリースとなった。
今作『「さん」付けをやめてもいいかな?』は、これまでの代名詞であった「魂を削るような絶唱」から鮮やかに舵を切り、都会的で洗練されたポップ・ミュージックへと昇華。
90年代ポップスの黄金期を彷彿とさせる緻密なサウンド・アンサンブルの上を、宗政特有のハスキーな色気を孕んだボーカルが、かつてないほど「近く」で囁く。
タイトルの通り、敬称一つで隔てられた「二人の距離」が壊れる瞬間を切り取った本作。親密さと危うさが同居するその歌声は、リスナーのパーソナルスペースを強引に侵食し、心地よい中毒性を残していく。
マスタリングまで一切の妥協を排し、メジャー・クオリティを凌駕する独立独歩の制作体制で挑んだ自信作。
「なぜ、今この曲を出すのか」——その答えは、再生ボタンを押した瞬間の、心拍数の高鳴りにある。
走り抜けた『登坂車線』の後に訪れる、あまりに密やかな夜の対話。
宗政ノブヒロという才能の「底知れなさ」を証明する、新境地の一曲。
宗政ノブヒロ(Nobuhiro Munemasa) シンガーソングライター・歌手・実業家。株式会社ソルテラス代表。 特定のレコード会社や芸能事務所との専属契約を持たず、作詞・作曲・歌唱・企画・プロデュースまで自ら手掛けながら音楽活動を展開。 2025年4月のデビュー曲「愛の強さ」以降、YouTubeを軸としたデジタルプラットフォームで作品を発表し、1年半弱で累計再生回数は900万回を突破。 2026年11月には、自身初となるアルバムのリリースを予定している。
ソルテラス・エンターテインメント