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ギタリストのオサマ・リー・ギタカと、その知り合い、乳川おどるのコラボレーション。
鬱屈と戦いながら祭りを待っている。だけどやらなくちゃいけないことはある。
みんななんだかんだで大変なんだよなぁ。
大人は大変だ。子供だって大変だ。
みなさんはタイ産マンゴーを食べたことはありますか?大変おいしいですよ。
しかも安価です。おいくて安い。それは大変だ!もうタイ産じゃなくて大変マンゴーだ!
………うぉぉぉおおおっ!
祭りはまだかーーー!!!
祭りはまだか!?の概要でした。
お粗末さまでした。
オサマ・リー・ギタカは、独自の東洋的解釈で世界中のさまざまな音楽スタイルをメランコリックに統合している。 プログレ、オルタナティヴ、ハードロック、サイケデリック、EDM、テクノなど、 様々な音楽に影響を受けた彼の音楽は貪欲なミクスチャーサウンドを構成し続け.リスナーを彼の独特な世界観に浸らせる。 世界の様々なグルーヴを曼荼羅のように取り込み表現する彼のやり方は、彼の長い音楽キャリアに裏打ちされている。 歪んだギターの咆哮と多彩に変化しつづける曲調は極彩色の王国のようであり、アナログ感溢れるオーガニックなサウンドデザインは 聴くものを彼の世界の中心へと誘う。 しかし、デザイン性の高いサウンドスケープを生み出す多才なアーティストとして、 オサマは自分の人生と魂を示すメロディーへのポップさと情熱を決して忘れない。 オサマはギタリスト、ベーシストであるのみにとどまらず映像プロデューサーとしても活動している。