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歌詞

Hikari

SXICIDE RYUSEI

この街中vibin' 邪魔するやつ相手

一切する気はない sorry not sorry

I started from the bottom yeah

また消える光

この街中vibin' 邪魔するやつ相手

一切する気はない sorry not sorry

I started from the bottom yeah

また消える光

I'm an underground prince cuz he hatin' on me

いつでも変わらずkeep low key

少しずつ羽ばたいていくhomies

俺のこと眺める後ろに ouu yeah

I'm still loner でもするfocus

周りにいらないposer

He's still locked up I can go forward

まだ幸せなほうだ

I don't even need a dirty soda

全てをundergroundから操作

問題なくいつでもsauce it up

文句があるならすぐtell me now

Yeah yeah I know you cannot do it

陰口bull shit

外野がtalk shit I'm on fire no shit

まずtake it easy 欺くbitches yeah yeah

この街中vibin' 邪魔するやつ相手

一切する気はない sorry not sorry

I started from the bottom yeah

また消える光

この街中vibin 邪魔するやつ相手

一切する気はない sorry not sorry

I started from the bottom yeah

また消える光

この街中vibin' 邪魔するやつ相手

一切する気はない sorry not sorry

I started from the bottom yeah

また消える光

この街中vibin 邪魔するやつ相手

一切する気はない sorry not sorry

I started from the bottom yeah

また消える光

  • 作詞者

    SXICIDE RYUSEI

  • 作曲者

    SXICIDE RYUSEI

  • プロデューサー

    SXICIDE RYUSEI

  • レコーディングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • ミキシングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • マスタリングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • ラップ

    SXICIDE RYUSEI

  • ソングライター

    SXICIDE RYUSEI

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ファン待望のベストアルバムが遂に配信開始。

霞草(2019)、Farewell.(2021)の2作より、
人気があった楽曲から、
SXICIDE RYUSEIが個人的に強い思い入れを持つ楽曲まで、
幅広いタイプの15曲がラインナップされている。

アーティスト情報

  • SXICIDE RYUSEI

    SXICIDE RYUSEI(スーサイドリュウセイ)は、 新潟県長岡市出身のラッパー/プロデューサー。 膨大な知識量が裏付けるジャンルレスな音楽性と、 深いストーリー性をリリックに落とし込んだ楽曲は、 全タイトルがセルフプロデュースであることも作用し、 唯一無二の世界観を作り上げ「聴く映画」とも称される。 その真骨頂が4th Album「Ouroboros」であり、 死んだ友人とその真相を追う主人公による両視点で描かれており、 日本語ラップアルバムの最高到達点との呼び声も高い。 そしてライブパフォーマンスにも定評があり、 自ら考案した演出は音楽ライブの枠に留まらず、 舞台やミュージカルを彷彿とさせるほど。 また、ミックス/マスターエンジニアとしても活動しており、 県内の若手ラッパーのディレクションも担当するなど、 その活動は多岐にわたる。

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