Too Fastのジャケット写真

歌詞

The Goat Ate a Letters

SXICIDE RYUSEI

I pull up and bust out the beam

Smooth as a Maserati

Sitting in the back seat

啜るlean

前は紫 今は黄緑

I need a codeine

破るそのscheme

所詮お前はsheep

分からすすぐに

俺自身がG.O.A.T

I pull up and bust out the beam

Smooth as a Maserati

Sitting in the back seat

啜るlean

前は紫 今は黄緑

I need a codeine

破るそのscheme

所詮お前はsheep

分からすすぐに

俺自身がG.O.A.T

俺自身がG.O.A.T

他のやつの自信なんてすぐにskillでkill it

お前が進む距離はmili

雰囲気しかない様なlyrics

ならばすぐに砕きsniff it

確認しとけ左右

Cuz I pull up and bust out the beam

Hoeの書いたscheme

俺の読み通り

I ain’t gonna slip

Cuz I get a grip

ダサければ無視

アングラの王子

I taught who the OG is

He’s sitting in the back seat

ゆっくりと啜るlean

Oh wow

I’m moving so smooth as a Maserati

But the engine sound is like a ‘Rari

顔出さない場末のparty

Cuz I have the margin

無けりゃ作るnot imagine

I don’t even fuck with a bad bitch

I pull up and bust out the beam

Smooth as a Maserati

Sitting in the back seat

啜るlean

前は紫 今は黄緑

I need a codeine

破るそのscheme

所詮お前はsheep

分からすすぐに

俺自身がG.O.A.T

I pull up and bust out the beam

Smooth as a Maserati

Sitting in the back seat

啜るlean

前は紫 今は黄緑

I need a codeine

破るそのscheme

所詮お前はsheep

分からすすぐに

俺自身がG.O.A.T

  • 作詞者

    SXICIDE RYUSEI

  • 作曲者

    SXICIDE RYUSEI

  • プロデューサー

    SXICIDE RYUSEI

  • レコーディングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • ミキシングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • マスタリングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • ラップ

    SXICIDE RYUSEI

  • ソングライター

    SXICIDE RYUSEI

Too Fastのジャケット写真

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SXICIDE RYUSEIが今年2作目となるEP "Too Fast" をリリース。

メロディアスでキャッチーながら、
SXICIDE RYUSEI特有のエグさもバッチリと残されており、
その天才的なバランス感を誰もが楽しめる作品となっている。

また、Futuristic GloやRegaliaなどの
国内ではあまり認知のないジャンルをメインにした背景には、
SXICIDE RYUSEIが持つ先見の明を存分に発揮するためという
確固たる理由があり、
この男は未だ歩みを止めることを知らず
今後も文字通り "Too Fast" に動き続けることだろう

アーティスト情報

  • SXICIDE RYUSEI

    SXICIDE RYUSEI(スーサイドリュウセイ)は、 新潟県長岡市出身のラッパー/プロデューサー。 膨大な知識量が裏付けるジャンルレスな音楽性と、 深いストーリー性をリリックに落とし込んだ楽曲は、 全タイトルがセルフプロデュースであることも作用し、 唯一無二の世界観を作り上げ「聴く映画」とも称される。 その真骨頂が4th Album「Ouroboros」であり、 死んだ友人とその真相を追う主人公による両視点で描かれており、 日本語ラップアルバムの最高到達点との呼び声も高い。 そしてライブパフォーマンスにも定評があり、 自ら考案した演出は音楽ライブの枠に留まらず、 舞台やミュージカルを彷彿とさせるほど。 また、ミックス/マスターエンジニアとしても活動しており、 県内の若手ラッパーのディレクションも担当するなど、 その活動は多岐にわたる。

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