

俺が欲しいのは金だけ
もう要らないんだよ愛だなんて
裏切られて傷付くのは嫌だ
それでも追いかけてしまうなら
Let me run away
Let me run away
涙流してきた数だけ
Maybe I could be stronger
But I don’t know about it
この気持ちはどこに捨てればいいの
夜中のphone call
もう出たくはないのに手が伸びる所
小悪魔に恋した悪魔
飽くまでfuckするからcome to my side
諦めるべき でも無理できない
ただもう少し 愛に触れてたい
それが偽物だなんてI know
なのに君には求めない何も
誰かとキスするその姿
流れてくる頭の中
傷付くだけなのにまた
君に会いたくなる朝方
俺が欲しいのは金だけ
もう要らないんだよ愛だなんて
裏切られて傷付くのは嫌だ
それでも追いかけてしまうなら
Let me run away
Let me run away
涙流してきた数だけ
Maybe I could be stronger
But I don’t know about it
この気持ちはどこに捨てればいいの
- 作詞者
SXICIDE RYUSEI
- 作曲者
SXICIDE RYUSEI
- プロデューサー
SXICIDE RYUSEI
- レコーディングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- ミキシングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- マスタリングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- ラップ
SXICIDE RYUSEI
- ソングライター
SXICIDE RYUSEI

SXICIDE RYUSEI の“Run Away”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Too Fast
SXICIDE RYUSEI
- 2
The Goat Ate a Letters
SXICIDE RYUSEI
- ⚫︎
Run Away
SXICIDE RYUSEI
E - 4
Let's Get Started (feat. Lisa Lil Vinci)
SXICIDE RYUSEI
- 5
Bustdown
SXICIDE RYUSEI
SXICIDE RYUSEIが今年2作目となるEP "Too Fast" をリリース。
メロディアスでキャッチーながら、
SXICIDE RYUSEI特有のエグさもバッチリと残されており、
その天才的なバランス感を誰もが楽しめる作品となっている。
また、Futuristic GloやRegaliaなどの
国内ではあまり認知のないジャンルをメインにした背景には、
SXICIDE RYUSEIが持つ先見の明を存分に発揮するためという
確固たる理由があり、
この男は未だ歩みを止めることを知らず
今後も文字通り "Too Fast" に動き続けることだろう
アーティスト情報
SXICIDE RYUSEI
SXICIDE RYUSEI(スーサイドリュウセイ)は、 新潟県長岡市出身のラッパー/プロデューサー。 膨大な知識量が裏付けるジャンルレスな音楽性と、 深いストーリー性をリリックに落とし込んだ楽曲は、 全タイトルがセルフプロデュースであることも作用し、 唯一無二の世界観を作り上げ「聴く映画」とも称される。 その真骨頂が4th Album「Ouroboros」であり、 死んだ友人とその真相を追う主人公による両視点で描かれており、 日本語ラップアルバムの最高到達点との呼び声も高い。 そしてライブパフォーマンスにも定評があり、 自ら考案した演出は音楽ライブの枠に留まらず、 舞台やミュージカルを彷彿とさせるほど。 また、ミックス/マスターエンジニアとしても活動しており、 県内の若手ラッパーのディレクションも担当するなど、 その活動は多岐にわたる。
SXICIDE RYUSEIの他のリリース



