STARTLINE Front Cover

Lyric

STARTLINE

Mion

I’m on the start line

まだスタートラインの上

踏み出すMy way

I’m on the start line

あの頃のこと忘れてねぇ

過去に気持ちを残すんじゃねえ

闇の中でも光が差し込むMy way

街の雑音は俺のAirPodsで塞いでる

見えてるものだけでは

それ真実じゃなくて

手の中にあると思い全て引き寄せる

今も忘れちゃいけない

始まりは未来

変える起爆剤

登り降りRide

マイクは離さない

俺の人生走り出して未来へGO

I’m on the start line

まだスタートラインの上

踏み出すMy way

I’m on the start line

あの頃のこと忘れてねぇ

過去に気持ちを残すんじゃねぇ

昔じゃなくて今で未来は変わってく

話せば長くなるから

マイクで歌ってる

初心忘れた奴らが何かほざいてる

今まで積み上げてきた事は今も

プライスレス

憎むHaterは見たくない

お前にゃわからない

俺は俺の世界

音は止まらない

踊り続けたい

次向かうため線を引いてそこに立つ

I’m on the start line

まだスタートラインの上

踏み出すMy way

I’m on the start line

あの頃のこと忘れてねぇ

過去に気持ちを残すんじゃねぇ

  • Lyricist

    Mion

  • Composer

    YoungBeat's Instrumental

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    STARTLINE

    Mion

自分はまだ"Start Line"の上に立っているという初心を忘れない、ハングリーな気持ちを表現した一曲

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STARTLINE

iTunes Store • Reggae TOP SONGS • Japan • TOP 9 • 5 May 2022

Artist Profile

  • Mion

    1990年に仙台で生まれる。14歳の頃、HIP-HOPに影響を受けRAPを始める。16歳になった頃、本格的にレゲエアーティストとして活動を開始。 2021年10月にアルバム「UPGRADE」をリリースし、iTunesアルバムランキングで1位を獲得。リード曲の「I wanna be rich feat. KEIJU」は各メディアに取り上げられる程のヒットチューンとなった。 また、レゲエアーティストとして活動をする一方で、『YoungBeat's Instrumental』名義で自身のトラックの他、KEIJUのメジャー1stアルバム「T.A.T.O.」やRUEEDの7thアルバム「K」など、名だたるアーティストに楽曲を提供するビートメイカーとしても活動をしている。ジャンルの壁を越え、幅広い活動を行うそのスタイルは、唯一無二のスタイルであり、今後もこの勢いを弱める事はないだろう。

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YoungBeat's Instrumental

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