3×3のジャケット写真

歌詞

3×3

westman8

どれだけ迷えば あなたのようになれる

さらさら無関心

掴んで飽きたら 離して忘れる

少しもわからない

心は色あせずに

いつでも そばに置いて

慣れたメロディーの後に

繋いだリズムで

はっと巡り合って めまぐるしく過ぎてゆく日々

もっと自分勝手 その方がいいんじゃない

なんて素敵なんだ 誰かのそばで笑えるなら

いい きっと それだけでいい

愛燦燦と

どれだけ迷えば あなたのようになれる

さらさら無関心

心は色あせずに

いつでも そばに置いて

慣れたメロディーの後に

繋いだリズムで

はっと巡り合って めまぐるしく過ぎてゆく日々

もっと自分勝手 その方がいいんじゃない

なんて素敵なんだ 誰かのそばで笑えるなら

いい きっと それだけでいい

愛燦燦と

  • 作詞者

    西 洋平

  • 作曲者

    西 洋平

  • プロデューサー

    西 洋平

  • ギター

    westman8

  • ソングライター

    西 洋平

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    3×3

    westman8

福岡県を拠点として活動しているポップスバンド「balconny」(バルコニー)に所属するyohei nishiが、「westman8」として2025年からソロ活動を開始。 音楽生成AIを活用して制作した楽曲を配信中で、第7弾シングル「3×3」をリリース。
この曲のテーマは「愛」。社会の中で感じる虚しさと、その中で見出す光こそ「自分」であり「愛」であるというストーリー。westman8がYouTubeで発表している楽曲の中で1番の視聴回数を誇り、サウンドや構成、メロディ展開など今の日本の流行りの曲とは異なっており、その代わり海外人気が異常に高い作品。

過去ランキング

3×3

iTunes Store • J-Pop トップソング • イタリア • 1位 • 2025年11月21日

アーティスト情報

  • westman8

    福岡を拠点に活動するバンドマン/音楽作家 yohei nishi。 これまでに数多くの楽曲制作およびアーティストへの楽曲提供を手がけ、現場主義の音楽家として業界内外から確かな評価を得てきた。 福岡ナンバーワンバンドとしてデビューを果たしたハッピーロックバンド 「Black1Neck」 の元メンバー。 現在はポップスバンド 「balconny(バルコニー)」 に所属し、ベースを担当するだけでなく、バンドサウンドの中核を担う楽曲制作の大部分を手がけている。 メロディとグルーヴを両立させた楽曲設計に定評があり、バンド全体の音像を構築する存在として高い信頼を集めている。 2025年より、ソロ名義 「westman8」 として音楽生成AIを本格的に活用した楽曲制作・配信活動を開始。 AIを単なる制作補助としてではなく、人間の作家性と融合させる実践的アプローチにより、懐かしさと現代性が共存する独自のポップスを生み出している。 その取り組みは、音楽業界関係者からも「次世代の音楽制作モデル」として注目を集めている。 また、100年以上続く老舗企業の経営者としての顔も持ち、創造と経営の両立を長年にわたり実践。 現場で培った判断力と持続可能な視点を背景に、2026年からは 音楽生成AIをテーマとしたセミナー活動も本格的に開始予定。 制作現場のリアルと経営的視点を併せ持つ、実践型のAI活用論を発信していく。 さらに、某市の親善大使を6年間務めるなど地域文化の発信にも深く関わり、ラジオパーソナリティとしても活動。 音楽・AI・メディア・地域を横断する立体的な活動を通じて、表現と社会をつなぐ新しいクリエイター像を体現している。

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