

This is Man’s Strut
生まれた時から 流れてるBeat
汗にまみれて 転んでもまた立つ
夢に泣いて 誰に笑われても
俺の足取りは 止まらない
This is Man’s Strut
Rhythmに任せりゃ それでいい
This is Man’s Strut
愛に溺れても 夢に裏切られても
俺の真ん中は ここにある
煙るSoul 夜明けのBlues
Guitarは俺の 相棒みたいなもんさ
Moneyは逃げても Soulは残る
笑ってみせろよ これが生き様
This is Man’s Strut
Prideが崩れても 歩き続ける
This is Man’s Strut
涙も嘘も 全てSpice
俺の真ん中は ここにある
Hey Mama 聞こえるか?
この声とGuitarの轟き
俺はただの 音楽の奴隷さ
Bluesに抱かれて 光るんだ
This is Man’s Strut
Grooveすることが 全てのReason
This is Man’s Strut
転んでもいい 笑えばいい
俺の真ん中は ここにある
- 作詞者
川相賢太郎
- 作曲者
川相賢太郎
- ミキシングエンジニア
福田聡
- マスタリングエンジニア
福田聡
- ギター
川相賢太郎
- ベースギター
関谷友貴
- ドラム
今村慎太郎
- キーボード
金坂征広
- ボーカル
川相賢太郎
- バックグラウンドボーカル
川相賢太郎
- パーカッション
金坂征広

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- ⚫︎
Man's Strut
川相賢太郎
Man’s Strut
ブルースの精神とソウルのグルーヴを融合させた「Man’s Strut」は、どんな状況でも自分の軸を見失わずに歩き続ける“生き様”を描いた楽曲。
重厚でタイトなリズムとブルージーなギターサウンド、語りかけるようなボーカルが一体となり、人間の不完全さや葛藤をリアルに映し出す。
愛に溺れても、夢に裏切られても、それでも前へ進む——
揺るがない“真ん中”を信じる意志を、泥臭さと洗練を併せ持つサウンドで表現した、現代的ブルースアンセム。
アーティスト情報
川相賢太郎
広島県出身。 中学時代、近所の酒屋の店主から聴かされた近藤房之助の歌声に衝撃を受け、音楽の道を志す。高校卒業後、単身Bostonへ渡米し、Berklee College of Musicギター科を卒業。 Blues、Rock、Soulをルーツに持つギタリストとして活動を開始。メロウなフレーズとソウルフルなトーンを武器に、ジャンルを越えた表現を追求する。 現在は、ギタリストとしての活動に加え、作詞・作曲・編曲・トラックメイキングまでを手掛けるシンガーソングライターとしても活動。 水のようにしなやかで芯のある音楽を通して、自身のブルースを現代へと響かせている。 メロウなフレーズとソウルフルなトーンの融合。
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