Yohaku&Sentence (Chillwave Remix)のジャケット写真

Yohaku&Sentence (Chillwave Remix)

Hibikilla & KOTA

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トラックリスト

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2023年11月1日に発売されiTunes Storeレゲエアルバムチャート1位を獲得した Hibikillaのニューアルバム『KillerTune』(2023年11月1日発売)から先行シングルとしてリリースされた「Yohaku&Sentence」をToyopita Whichが官能的なシンセサイザーサウンドでRemix。「DIE (feat. KZHI)」がバイラルヒットとなった山梨県富士吉田市出身のR&BシンガーKOTAをフィーチャーしている。

過去ランキング

Yohaku&Sentence

iTunes Store • R&B/ソウル トップソング • 日本 • 16位 • 2023年12月5日

過去プレイリストイン

Yohaku&Sentence

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2023年12月5日

アーティスト情報

  • Hibikilla

    Hibikillaは北海道江別市出身で、現在は東京を中心に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得した。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのち、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はWeb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースし、iTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelsで「逆に -Flip di ting-」をはじめ、複数の楽曲で4桁のLikesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 Rub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きは時代に淘汰されないことを証明し続けている。

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    Hibikillaの他のリリース
  • KOTA

    山梨県富士吉田市を拠点に活動するR&Bシンガー。同じく富士吉田発のクルー・Mjaki the clanに所属。 2019年11月にシングル「Japan +81」を配信リリースし、以降アクティブに作品を発表。2021年5月にリリースした「DIE (feat. KZHI)」が、TikTokをきっかけに目覚ましいヒットとなり、SNSで話題の曲をランキングするSpotifyのバイラルチャートで数多の人気曲を抑え国内1位に。

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I-Note Records