

歌詞
Nakama
Ludio, krynX
(Slatt!)
「貸し借りなし」
ひたすら上行く with my 仲間
見せれないものを見せてる背中
05世代 Always 切磋琢磨
And I’m with my brothers always
した覚悟 Yeah
予期せぬ結果
誰もが想定
手のなる方へ
する大儲け
HiTUMABUSHIとkrynX会いに東京へ
まだ足りてない Bands 足りてない Fans
それだけ今は
でも最近買った Rick Shoes ちょっと前はジョーダン1
Baby 俺の目を見て本当に欲しいものは?
でも最近になるほど俺もわからない What I want
冷笑してたあの子も Heart Emoji
あの表面的な愛は俺はどうでも良い
俺じゃなくてステータス欲しいんでしょ lowkey?
君のためじゃなくて What you doing for me?
深いbad 入る。Talk with my brothers
「顔上げろお前なら負けれないこのプレッシャー」
1人になれば誰もが入る Depression
自分より大切にしていきたい My friends
「貸し借りなし」
ひたすら上行く with my 仲間
見せれないものを見せてる背中
05世代 Always 切磋琢磨
And I’m with my brothers always
した覚悟 Yeah
予期せぬ結果
誰もが想定
手のなる方へ
する大儲け
HiTUMABUSHIとkrynX会いに東京へ
- 作詞者
Ludio
- 作曲者
krynX
- プロデューサー
krynX
- ラップ
Ludio

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Nakama
Ludio, krynX
- ⚫︎
Nakama
Ludio, krynX
E
NYを拠点に活動するアーティスト・Ludioが、最新シングル「Nakama」をリリース。2026年5月現在、Ludioは国内の主要なヒップホップフェスティバルへの出演を相次いで果たしており、シーン内での注目度が急速に高まっている。
直近の活動としては、kzmが主宰する「HOOD UP SHOWCASE」の一員として『KOBE MELLOW CRUISE 2026』のステージに立ったほか、国内最大級のフェス『POP YOURS 2026』への出演も果たした。これらの大規模なステージを経てドロップされる今作「Nakama」は、フェスでの熱狂をそのままに、次なるフェーズへと進む彼の姿勢を示す一曲となっている。
プロデューサーには、MIKADOの「ENVY」をはじめ、現在の日本のヒップホップシーンで数多くのヒット曲を送り出している若手プロデューサーのkrynXを起用。LudioとkrynXは共に20歳の同い年であり、同世代のヒットメイカー同士による初のタッグが実現した形だ。大規模なフェス出演という大きな節目を経て、同世代の才能と共鳴しながら制作された本作は、現在の日本のヒップホップにおける新たなスタンダードを提示している。
アーティスト情報
Ludio
2005年生まれ、幼少期を東京で過ごす。 7歳からニューヨークで少年時代を送り、 2019年大阪へ移住後に音楽活動を開始。 全曲フリースタイルで制作し、自身でレコーディングからミキシングまでを手掛ける。 soundcloudにて楽曲を発表後、そのクオリティの高さから徐々に注目を集め、2021年より東京との行き来により活動の幅を広げる。 2022年1月23日リリースのTim Pepperoniの楽曲”Chrome Hearts”へ客演を果たし、 1月27日には、新進気鋭のプロデューサーPuckafallが全曲楽曲提供し、客演にはUSで今注目を浴びるアーティストTrapgokrazy,Shay$hak,FarrellBが参加した1st EP”Can’t Deny”をリリース。 デビューして間も無いにもかかわらず+81 connectなど様々な人気プレイリストに取り上げられる。 日本のシーンにおいても今年の活躍が最も期待されるアーティストの一人である。
Ludioの他のリリース
krynX
Ludio & krynX



