Don't mix up -一緒にすな-のジャケット写真

歌詞

Don't mix up -一緒にすな-

Hibikilla

Dem no know what you feel like

俺をそこらのDJと一緒にすな

輩とアーティスト一緒にすな

一生一緒にいてくれや

の人と旭道山一緒にすな

子供と大人一緒にすな

男と女一緒にすな

自称トランス一緒にすな

ってか差別と区別を一緒にすな

コーラとメントス一緒にすな

政治と宗教一緒にすな

立憲公明一緒にすな

てか自民と維新は統一すな

セクシーギャルとビッチ一緒にすな

アイスとマリファナ一緒にすな

A.I.とチャート一緒にすな

レゲエとJ-Pop一緒にすな

似て非なる オリジナル

Don't mix up inna 月とスッポン

似て非なる Phenominal

We and dem, yu know the difference

似て非なる オリジナル

Don't mix up inna 月とスッポン

似て非なる Phenominal

We and dem, yu know the difference

レゲエとダンスホール一緒でええやん

ヒップホップとブーンバップ一緒でええやん

ジャングルとドラムン一緒でええやん

アフロとアマピアノ一緒でええやん

パーカとフーディ一緒でええやん

梅田と大阪一緒でええやん

せっかく出会ったそこのお姉さん

今夜朝まで

似て非なる オリジナル

Don't mix up inna 月とスッポン

似て非なる Phenominal

We and dem, yu know the difference

似て非なる オリジナル

Don't mix up inna 月とスッポン

似て非なる Phenominal

We and dem, yu know the difference

  • 作詞者

    Hibikilla

  • 作曲者

    Hibikilla, ymxk

  • プロデューサー

    Hibikilla

  • レコーディングエンジニア

    ONODUB

  • ミキシングエンジニア

    ONODUB

  • マスタリングエンジニア

    ONODUB

  • グラフィックデザイン

    Hibikilla

  • ボーカル

    Hibikilla

  • プログラミング

    ymxk

Don't mix up -一緒にすな-のジャケット写真

Hibikilla の“Don't mix up -一緒にすな-”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    Don't mix up -一緒にすな-

    Hibikilla

    E

SNSで突如公開されるや、その圧倒的な熱量で瞬く間にバズ(当社比500%)を引き起こしたフリースタイルがついに正規音源化。

単なる「フロー」や「ライム」といった一般的な評価軸では到底計り知れない、ダンスホールレゲエそのものを体現したかのような濃厚デリバリーをお届け!

過去ランキング

Don't mix up -一緒にすな-

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 17位 • 2026年2月24日

アーティスト情報

  • Hibikilla

    Hibikillaは北海道江別市出身、現在は関東を拠点に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのちも勢いは衰えず、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はweb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースしiTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelで「逆に -Flip di ting-」の3,700 Likesをはじめ、複数の楽曲で4桁Likesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 サウンドシステムカルチャーをルーツにRub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きで、時代に淘汰されないスキルとヴァイブスを今も証明し続けている。

    アーティストページへ


    Hibikillaの他のリリース

I-Note Records

"