

Dem no know what you feel like
俺をそこらのDJと一緒にすな
輩とアーティスト一緒にすな
一生一緒にいてくれや
の人と旭道山一緒にすな
子供と大人一緒にすな
男と女一緒にすな
自称トランス一緒にすな
ってか差別と区別を一緒にすな
コーラとメントス一緒にすな
政治と宗教一緒にすな
立憲公明一緒にすな
てか自民と維新は統一すな
セクシーギャルとビッチ一緒にすな
アイスとマリファナ一緒にすな
A.I.とチャート一緒にすな
レゲエとJ-Pop一緒にすな
似て非なる オリジナル
Don't mix up inna 月とスッポン
似て非なる Phenominal
We and dem, yu know the difference
似て非なる オリジナル
Don't mix up inna 月とスッポン
似て非なる Phenominal
We and dem, yu know the difference
レゲエとダンスホール一緒でええやん
ヒップホップとブーンバップ一緒でええやん
ジャングルとドラムン一緒でええやん
アフロとアマピアノ一緒でええやん
パーカとフーディ一緒でええやん
梅田と大阪一緒でええやん
せっかく出会ったそこのお姉さん
今夜朝まで
似て非なる オリジナル
Don't mix up inna 月とスッポン
似て非なる Phenominal
We and dem, yu know the difference
似て非なる オリジナル
Don't mix up inna 月とスッポン
似て非なる Phenominal
We and dem, yu know the difference
- 作詞者
Hibikilla
- 作曲者
Hibikilla, ymxk
- プロデューサー
Hibikilla
- レコーディングエンジニア
ONODUB
- ミキシングエンジニア
ONODUB
- マスタリングエンジニア
ONODUB
- グラフィックデザイン
Hibikilla
- ボーカル
Hibikilla
- プログラミング
ymxk

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Don't mix up -一緒にすな-
Hibikilla
E
SNSで突如公開されるや、その圧倒的な熱量で瞬く間にバズ(当社比500%)を引き起こしたフリースタイルがついに正規音源化。
単なる「フロー」や「ライム」といった一般的な評価軸では到底計り知れない、ダンスホールレゲエそのものを体現したかのような濃厚デリバリーをお届け!
アーティスト情報
Hibikilla
Hibikillaは北海道江別市出身、現在は関東を拠点に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのちも勢いは衰えず、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はweb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースしiTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelで「逆に -Flip di ting-」の3,700 Likesをはじめ、複数の楽曲で4桁Likesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 サウンドシステムカルチャーをルーツにRub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きで、時代に淘汰されないスキルとヴァイブスを今も証明し続けている。
Hibikillaの他のリリース
I-Note Records



