

神様のプランに口出し
理不尽に失うのも日常的。死人に口なし
つらくても放置。ひとりぼっち
悲しいかな。これ当たり前らしい。
寂しいから誰かにからむ正義の押し売り
マジ病む。人間にげんなり
まあいくら世界が暗くても僕らの
心折れないんでよろしくどーぞ
今日も世界中で善意が空回る
こっちは別の世界で高笑う
ピークタイムはいつも朝方
感度のいい奴のあいだに噂がたつ
溢れかえるzombie who wanna dance
『止めたい』『金ない』『お願い』もう腹パン
Don’t stop the party いくら外野が騒いでも消せない音なら有る。
忙しい?粗探し朝から晩
夢中でタイムラインのパトロール
見回りゴクローさん
無神経なクソリプライ無視
我々は進化とリップシンクするジプシー
夜明け前のGenius
弱音は無意味さ
誰もがオリジナル
Gimme some noise
今が一番いい時間
Every night 抜け目ないresistance
地下で花咲くダンスフロア
広がったRootsはタフ
奴らの消せない火 one Love
Let me dance! Make it bounce! 手にした
チカラは無限のブラックホール
隠し持つマスタープラン
こいつがrecoverのフラグ
Every night 抜け目ないresistance
地下で花咲くダンスフロア
広がったRootsはタフ
奴らの消せない火 one Love
Let me dance! Make it bounce! 手にした
チカラは無限のブラックホール
隠し持つマスタープラン
こいつがrecoverのフラグ
実態のない怪奇現象
匿名ステルス
妬みとかいけてない憧れ捨てる
ニューヨークロンドン
上海台北香港ホーチミン
揺らす同時に縦乗り
世界規模のテロもデモもベロで片付け
揺るぎないエゴで生き抜く術を
与える底見えない高揚感が誘う
Riddimが羅針盤
(羅針盤)を搭載した音源で先導(扇動)
スタミナ満タン、青天井
神がかるdanceが言語よりも雄弁な夜
着々と進行するクーデター
抑圧の裏側
Music lover
Undercover
結末は『まさか』だ
つまんねぇ世界にアップデートかけるshit
Change this playlist
ちょいまち目がギンギンさ
寝る前にまだ遊び足りないすね。
ハブアナイスデイ
かまってちゃんに言う今日はいい日でしたか?
アンチも全部巻き込んで朝まで連れてく
夜明け前のGenius
弱音は無意味さ
誰もがオリジナル
Gimme some noise
今が一番いい時間
Every night 抜け目ないresistance
地下で花咲くダンスフロア
広がったRootsはタフ
奴らの消せない火 one Love
Let me dance! Make it bounce! 手にした
チカラは無限のブラックホール
隠し持つマスタープラン
こいつがrecoverのフラグ
Every night 抜け目ないresistance
地下で花咲くダンスフロア
広がったRootsはタフ
奴らの消せない火 one Love
Let me dance! Make it bounce! 手にした
チカラは無限のブラックホール
隠し持つマスタープラン
こいつがrecoverのフラグ
- 作詞者
MIDICRONICA
- 作曲者
MIDICRONICA
- プロデューサー
MIDICRONICA
- ミキシングエンジニア
Sota Furugen
- マスタリングエンジニア
Sota Furugen
- グラフィックデザイン
Steroid
- ラップ
MIDICRONICA

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- ⚫︎
RESISDANCE
MIDICRONICA
- 2
RESISDANCE (instrumental)
MIDICRONICA
土着的なリズムと都会的な感性が交差する、MIDICRONICAの新たな一手。アフロビートを基調に据えた本作は、反復するグルーヴの中に微細な揺らぎと緊張を忍ばせ、身体を自然と前へ運ばせる。乾いたパーカッション、しなやかにうねるベース、その隙間を縫うように差し込まれるリリックは、従来の内省的な世界観を保ちながらも、より開かれたフィールドへと踏み出している。フロアと日常、その境界を曖昧にするサウンドデザインは、耳だけでなく身体で理解するタイプの音楽だ。静かに熱を帯びるこの一枚、確実に次の流れを示している。
アーティスト情報
MIDICRONICA
メンバーの名前は全て3桁の数字。イラストレーター Steroidの描くキャラクターをオルターエゴとしたメディアミックスHIPHOPユニット。 音楽界のレジェンドであるNujabesがその才能を評価し、楽曲「Sanfrancisco」はアニメ「samurai champloo」final ending themeとして起用。日本のみならず世界中からの支持を獲得した。各メンバーのソロ活動やコラボ、REMIX アルバムなど累計10作以上の作品を発表し、DOMMUNEやSYNCHRONICITY・sense of wonderといった多くのフェスにも出演。 現在も独自の音楽性を武器に制作活動を続ける。
MIDICRONICAの他のリリース
Crown Cracker



