

広いベッドに沈もう
別に無くなるわけ
じゃないだろ
黄色い窓眩しいけど
手はタバコで空きが
Vibing at my own pace
広いベッドでTalking
Just vibing at a slow pace
ベロより速い頭Lowで
My homie wanna make it low key
それとは逆High key
でかいスーツケースに詰め込み放棄
次に回すLike the jerking
あくび寝る準備
明るい窓カーテン遠い
Yeah
Traffic still in ma head
通勤ラッシュを家で
どうでも良くねえ
さ迷う魂 Walking dead
今日死んでも明日もrace
請求する眠り
明日また来るnew thangs
書留して待つ机で
今は眠いムード落として
誰かカーテンを閉めて
広いベッドに沈もう
別に無くなるわけ
じゃないだろし
黄色い窓眩しいけど
手はタバコで
空きがない窓まで
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
広いベッドに沈もう
別に無くなるわけ
じゃないだろ
黄色い窓眩しいけど
手はタバコで
空きがない今
広いベッドに沈もう
別に無くなるわけ
じゃないだろし
黄色い窓眩しいけど
手はタバコで
空きがない窓まで
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
追うまた
カーテンを閉めて
- 作詞者
IDB
- 作曲者
IDB
- プロデューサー
IDB
- レコーディングエンジニア
IDB
- ミキシングエンジニア
IDB
- マスタリングエンジニア
IDB
- グラフィックデザイン
IDB
- ボーカル
IDB
- ラップ
IDB
- プログラミング
IDB

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「密閉された部屋から、無限の深層意識へ。ヒップホップの熱量とドラムンベースの疾走が交錯する、新時代のクラブサウンド。」
本アルバムは、「部屋」という極めてパーソナルな空間で行われる創作活動と、そこから拡張していく「夢と現実の曖昧な境界線」をテーマにしたコンセプト作である。四方を壁に囲まれた静的な空間での作業は、ビートの深化とともに現実を侵食し、やがてサイケデリックな無意識の世界へと溶け込んでいく。
サウンドの骨組みにはヒップホップの鋭利なエッジを残しつつも、全編にわたって高速で疾走するドラムンベース(Drum and Bass)のブレイクビーツを大胆にフィーチャー。「孤独な部屋」という極私的なシチュエーションを、一瞬にして熱気あふれる「クラブのフロア」へと変貌させる聴覚的マジックがここにある。これは単なる宅録の記録ではない。内省の果てにフロアを揺らす、最もベッドルームで、最もフロアライクなハイブリッド・ミュージックの誕生だ。
アーティスト情報
IDB
1996年 東京で生まれ 2007年 韓国に渡り 2022年に日本に戻り活動を始めた韓国籍のラッパー 言葉の通じない韓国で、最初に聞いたHIPHOPにハマり ビートメイクからMIXまで、独学を始めた。 TRAPを基盤とした自由なビートと経験を基にした歌詞が特徴。 また、複数のスタイルを1曲の中に詰め、 2,3人のグループのように感じる。 本格的な音楽活動をこれから始めていくようだ。
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