初期のTRCセッション

  1. 死ぬまで遊びたい
  2. Oh!!Yeah!!
  3. シュガー・ユー
  4. one more time

2019年7月14日(日)、より本数限定で販売されたカセットテープ音源、『初期のTRCセッション』。

本作は上記作品のインターネット配信版となります。

ゲストギタリストに、楠本(荒川ケンタウロス)※M4、澤竜次(黒猫チェルシー、FAIRY BRENDA)※M1、樋口三四郎(OverTheDogs)※M2.3を迎えた本作。

本来スリーピースとして活動しているザ・ラヂオカセッツに新たな風が吹き込まれた作品。

過去ランクイン

初期のTRCセッション

iTunes Store/ロック トップアルバム/日本/106位/2020年4月18日

過去プレイリストイン

死ぬまで遊びたい

Spotify/Edge!/2020年4月22日

ザ・ラヂオカセッツ

◆プロフィール◆ 吉祥寺を拠点に活動するロックバンド。様々なグッドミュージックに魅せられたVo.山下を中心に結成。 メンバー全員が作詞、作曲、歌唱(メイン・コーラス)を担当し、「歌心」を何よりも大切にしている。 過去に「SUMMER SONIC 」出演。 タワーレコードが主催するオーディション「Knock’on TOWER’s DOOR」にてグランプリアーティスト、各賞を全て受賞し初の全国流通盤1stミニアルバム「ザ・ラヂオカセッツ」をタワーレコードプッシュアイテム「タワレコメン」としてリリース。 翌年2ndミニアルバム「まんま!」、翌々年3rdミニアルバム「抱きしめたい」をリリースし、精力的に全国ツアーを周る。 ギタリスト脱退により活動休止期間を経て、2016年にスリーピースとなり活動再開。3曲入りシングル「とろわ」をリリース。 2017年は「ARABAKI ROCK FEST.」、「YATSUI FESTIVAL! 」に出演。 映画監督・大崎章によるショートムービーMV「HOME AND HOME」が「MOOSIC LABO 2017特別招待作品」、「横濱インディペンデントフィルムフェスティバル2017音楽部門 最優秀賞」を受賞する。 映画監督・松本花奈の最新作「過ぎて行け、延滞10代」の主題歌・挿入歌を書き下ろす。 中国・北京で行われたライブ配信アプリ主催のイベントにて、海外初ライブ。 2018年は3ヶ月連続自主企画を行い、そのファイナルであるスリーピース初ワンマンライブを新宿Marbleにてチケットソールドアウトで締めくくる。 古き良き音楽を昇華しながら抜群のコーラスワークを武器に、聴く人の生活に寄り添う温もりある「現代のグッドミュージック」を歌う。

アーティストページへ

TRC Records