

歌詞
4years
朱歌, DJ WHITESMITH
1人やることない新幹線の中で
目つぶって浮かぶ
インターネットみたいに
いつもつながっている
ジンジャエール辛めを頼む君が
居酒屋で笑っている
予約してくる 半年前からクリスマス
まんざらでもないおれ鼻歌を口ずさむ
婆が死んで一緒に泣いてくれたこと
この鼓動 優しさが心に触れた音
ご飯決める時は「うんと,,なんでもいい」
っていうから俺が決める 韓国料理
はしゃぐ雑貨屋で欲しいものを買ったら
無印も一応 最後 寄ってくらしい
映画が好きなおれ、アニメが好きな君
プレステが好きなおれ、スイッチが好きな君
不一致 合わせてゆく日々
まあ振り向き顔が楽しそうなら良いか
まだ寝ている俺より先に
家を出ていく君の居ない朝
食器洗ってくれてありがとう
この部屋の全部に愛が残る
ちょっと欠けてるものをお互いに
補い合ってく日々を刻む朝
今後ともよろしく 末長く
君と一緒にいたら胸が楽
近所のファミマ おでん また入ってない箸
お決まり 顔合わす おれらには笑い話
ダサい部屋着 また寝落ちしてる可愛い
こっそりギュッとして俺も眠る暖かい
人の食いかけ 食べれないおれ、あれ?
君の食いかけなら食べれるようになったぜ
心開けたら休める場所に変わった
どこ居てもこの背の低い木陰が楽だから
憧れ 誘惑 積まれた 大金
比較に ならない 一緒に過ごした日々
おれについてくる以外は優柔不断で良い
愛と書いて誰と読むか忘れないで欲しい
3000円のイアリング買っただけで泣いてた
そのピュアが傷んだ胸の穴塞いでくれた
照れてる顔 おならしちゃった時の顔
きみはいつも素直 帰りに迎えに行くよ
家で待っててくれ
カーシェアで迎えに行くよ
わかりにくくてごめん
おれの愛してるは
君との些細な毎日
まだ寝ている俺より先に
家を出ていく君の居ない朝
食器洗ってくれてありがとう
この部屋の全部に愛が残る
ちょっと欠けてるものをお互いに
補い合ってく日々を刻む朝
今後ともよろしく 末長く
君と一緒にいたら胸が楽
まだ寝ている俺より先に
家を出ていく君の居ない朝
食器洗ってくれてありがとう
この部屋の全部に愛が残る
ちょっと欠けてるものをお互いに
補い合ってく日々を刻む朝
今後ともよろしく 末長く
君と一緒にいたら胸が楽
おれの相棒ずっと隣
おれの心ずっと隣
おれの相棒ずっと隣
おれの心ずっと隣
おれの相棒ずっと隣
おれの心ずっと隣
おれの相棒ずっと隣
おれの心ずっと隣
- 作詞者
朱歌
- 作曲者
朱歌, DJ WHITESMITH
- プロデューサー
DJ WHITESMITH
- レコーディングエンジニア
鷹の目
- ミキシングエンジニア
DJ WHITESMITH
- マスタリングエンジニア
鷹の目
- ラップ
朱歌

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a light
朱歌, DJ WHITESMITH
- 1
燈火
朱歌, DJ WHITESMITH
- 2
KAKUGO
朱歌, DJ WHITESMITH
- 3
通り雨 (feat. 呂布カルマ)
朱歌, DJ WHITESMITH
- 4
Square One
朱歌, DJ WHITESMITH
- 5
border180 (feat. JEVA)
朱歌, DJ WHITESMITH
- 6
Thinking about
朱歌, DJ WHITESMITH
- 7
TAIYO
朱歌, DJ WHITESMITH
- ⚫︎
4years
朱歌, DJ WHITESMITH
名古屋出身のラッパー朱歌をトラックメイカーのDJ Whitesmithが全プロデュースしたアルバム。
呂布カルマやOzworldなど数々のアーティストを手がけるDJ Whitesmithの独創性のある世界観に、朱歌の日常の中に潜む冷たさと暖かさが共存したラップが加わり、1話完結の短編ドラマを8つ収録したようなアルバムになっている。人生に起こる出来事すべての火種を「燈火」として歌い始め、煩悩と無垢の境目を自問自答する「通り雨」、恋人との些細な幸せを歌う「4years」まで繊細で力強いメッセージとユーモアに思わずニヤけてしまうだろう。
客演には朱歌,DJ Whitesmith共にゆかりのあるJET CITY PEAPLEから呂布カルマ、JEVAが参加。
アーティスト情報
朱歌
1991年生まれ。名古屋市出身のラッパー。 叙情的なリリックとそれを象るリアルな情景描写が特徴。葛藤や経験から出てくるリリックには冷たさと暖かさが共存している。時に寂しげに、時にポジティブに、時に毒々しく、現実を理解した上で描かれるメッセージやストーリーにユーモアを交え、メロウに表現するアーティスト。 呂布カルマ主催のイベント"日乃丸"に毎月レギュラーでライブ出演している。 2021年からは同郷のラッパーYOSHIROとタッグを組み「車窓」「Think Clearly」「ABAYO」「GAIROJU」と立て続けにシングルを配信。 2022年7月に朱歌×YOSHIRO名義でアルバム「Emotions」を発表。17曲入りで全曲シングル並みのアルバムとなっている。名古屋のZIP FMの番組でも楽曲が放送された。 平行してソロ活動としてもシングル「Catch Me If You Can」「Coffee Break」をMVと共に公開する。 2025年2月に朱歌×YOSHIRO名義のセカンドアルバム「Emotions2」を配信開始。客演でJet City Peopleから呂布カルマ, Pitch odd mansionからAce the Chosen onE, RAITAMENなど名だたるラッパーが参加。 同年2025年6月には呂布カルマやOzworldにも楽曲提供をしているDJ Whitesmithが全プロデュースで、朱歌&DJ Whitesmith名義のアルバム「a light」、続けて2025年9月には同名義でシングル「BEROBEROBA」も配信。 さらに同年の2025年を締める12月には初のソロ名義でのアルバム「Tasty Blues」を配信開始。寂しげでもどこか暖かい人間らしさを心地よいグルーヴにまとめた最高のアルバムになっている。 別で2025年11月に配信された呂布カルマのEP「SS +」にも「ONNA G feat 朱歌&YOSHIRO」に客演で参加している。
朱歌の他のリリース
DJ WHITESMITH
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