

大炎上日の丸日本
My friend 秋田の動きんぼ
ああめんどい。
Recの最中鳴るノイズは切る片っ端
EQ見る数値 0.5 引っ張っても
未だに 刺さらん Viral
奪い合う Money Power
折って被るNEWERA CAP 59fifty ないこれ以外
Snap back とか No way その分背には背負っている見えない期待
このグラムも増してきたなら各所に振りまいてくこの種は
メディアからソーシャル経由でばら撒いてく
My name 国内外 Like a Bird
Ten toes deep から引き抜き I got 2 toes
埼玉 から 東京 千葉増える実家に不在票
デザイナーブランドのパンツ身に纏ってる休日
More many more 見えてる目に
でもまだ札束乗らない この手には
のしかってるその分のTax
Ay U right delay?
引っ提げてる chain には税かからん
ならまとめて仕入れる
でもダイヤじゃ無い培ってきたものを光らす
突拍子なアイデア浮かんでは消えてく前に前に進め
大炎上日の丸日本
My friend 秋田の動きんぼ
ああめんどい。
Recの最中鳴るノイズは切る片っ端
EQ見る数値 0.5 引っ張っても
未だに 刺さらん Viral
奪い合う Money Power
Coco Lv 鼻にシャネル
止めるなsmoking all dead
日本人なら闘志もて
Yachiと束でゲトるcash
Ayo 作家 無駄brain
俺たち金にするbrain
食べてる串二度漬けfake
一発でキメる大量cake
俺のfanは聞かんお前のshitお開き(Nh nh)
今smoking villaで
Yo あのfuckerいらね (Nh nh)
俺の腰もってるbae Ayo ha ha
探してもない 粗 粗
要らんゴシップライト
地元帰ればニュースは俺一面
売りがマニアから得る金みたいそこにない意味
Ah
パンダ走るミラー越しここ動物園でもないのに
身を粉にし錆びた金も白く染まる
Liliはfuck ma AT 親しいお前らじゃ無理
大炎上日の丸日本
My friend 秋田の動きんぼ
ああめんどい。
Recの最中鳴るノイズは切る片っ端
EQ見る数値 0.5 引っ張っても
未だに 刺さらん Viral
奪い合う Money Power
大炎上日の丸日本
My friend 秋田の動きんぼ
ああめんどい。
Recの最中鳴るノイズは切る片っ端
EQ見る数値 0.5 引っ張っても
未だに 刺さらん Viral
奪い合う Money Power
- 作詞者
sh1t, Yachi
- 作曲者
NEMLAND
- プロデューサー
NEMLAND
- レコーディングエンジニア
NEMLAND
- ミキシングエンジニア
Red
- マスタリングエンジニア
Red
- プログラミング
NEMLAND

Yachi の“Not a poser (feat. sh1t)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
moshpit
Yachi
- 2
4000cc
Yachi
- 3
Bands more racks on (feat. Toyo Katana)
Yachi
- 4
NOINVOICE (freestyle)
Yachi
- ⚫︎
Not a poser (feat. sh1t)
Yachi
E - 6
No mercy
Yachi
- 7
W.U.S (Fuck a skit, verse only.)
Yachi
- 8
5STAR HOES (Runnin Back’yo)
Yachi
- 9
6 to 5 (feat. Yanny)
Yachi
- 10
BIG MOUTH
Yachi
- 11
BAD AND BOUJEE YA
Yachi
- 12
When I was young (feat. Ym3boi)
Yachi
- 13
上に
Yachi
Yachiが6月3日に『COZYLIFEARCHIVE vol.1』をリリースした。
“Archive”とは一般的に「価値ある記録や資料を長期的に保存すること」を意味するが、近年のHIPHOPシーンでは「過去楽曲をまとめた作品」というニュアンスでも使われている。
タイトルの通り、本作にはこれまでに公開された楽曲も収録されており、同時にYachiの“これから”を表現した内容となっている。過去と現在が交差する一作として仕上がった。
客演には親交の深いラッパー陣に加え、『ラップスタア誕生2025』ファイナリストのsh1t、そして同郷のYannyが参加。
さらに、Pxrge Trxxper、X1ark、Jin Doggら多くのラッパーから厚い信頼を集めるNEMLANDが、本作のエグゼクティブプロデューサーを務めている。
Yachi本来の持ち味であるキレのある柔軟なラップに、NEMLANDが得意とするハードベースサウンドやトラップ、ドリルミュージックが融合したことで、新たな一面を引き出した作品となった。
初のミックステープ作品として位置付けられる本作を、ぜひ全曲を通して聴き、これまで以上に進化したYachiの世界観を感じ取ってほしい。



