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歌詞

LOVE

WITHDOM

今夜dance hall 灯せ月明かり

夜風もon the floor

I love you,My sweet heart

How are you?

今日は最高のone night

準備して玄関を突破

Hey taxi! Go!

流れる景色 Starlightのように

そこの角 曲がればもう

溢れるドーパミン

Super-duper-duper Sexy lady

出来ない呼吸が

もうそれくらい圧倒的な光 yeah

超常現象のような

存在が想像をover

このままずっと続いて

2人以外いない世界(Danger)

Love lika a melody

踊る君の姿

深いとこまで 繋がるwavy yeah

Love like a melody

踊れ 宇宙の彼方まで

You are You are the moon light

Forever ずっといたいこんな夜は

Wherever 君の瞳シャンデリア

Forever もっといたいこんな夜は

Whenever 考えなくて良いから

鼓動ドクドクもう

Effusion emotions

たまんねぇな はやるMotion

Step,Which a way掴む手

踊り出す2人だけのHoney play

(I don't want to wake up from

This wonderful dream with you)

Getting off to you

まるでオートクチュール

特別な夜に酔うDance with you

どこまでも"君"

もうそれくらい抵抗

無意味なくらい yeah

妄想だけじゃ分かんない

本能が暴走のMidnight

四六時中 五里霧中 君に夢中(YOU)

Love lika a melody

踊る君の姿

深いとこまで 繋がるwavy yeah

Love like a melody

踊れ 宇宙の彼方まで

You are You are the moon light

Forever ずっといたいこんな夜は

Wherever 君の瞳シャンデリア

Forever もっといたいこんな夜は

Whenever 考えなくて良いから

Love lika a melody

踊る君の姿

深いとこまで 繋がるwavy yeah

Love like a melody

踊れ 宇宙の彼方まで

You are You are the moon light

Forever ずっといたいこんな夜は

Wherever 君の瞳シャンデリア

Forever もっといたいこんな夜は

Whenever 考えなくて良いから

今夜Dance hall 灯せ月明かり

夜風もOn the floor

  • 作詞者

    SMOOTH, SHVNYA

  • 作曲者

    SMOOTH, Maria Segawa

  • プロデューサー

    TATSUYA

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    LOVE

    WITHDOM

シンセやクラップ、フィンガースナップが心地の良い疾走感と主人公の心躍る二人を表現すると共に、重厚感のある“Low Beat”とベースラインのサウンドが深く愛し合う二人を表現している、心地良さと重厚さの両面を持ち合わせたサウンドアレンジ。

本作「LOVE」は、そのサウンドの上で「踊る君の姿」「特別な夜に舞う Dance with you」などのアダルトでお洒落な言い回しや比喩的表現が散りばめられた、“愛し合う二人の姿”を描いたラブソングになっている。

一方で、軽快なメロディーラインと劇的な表現や感傷的な表現の歌詞が相まって、リスナーの感じ方や捉え方に因っては“愛し合う二人の姿”を描いたこの歌が、主人公の二人の“愛し合う二人の姿”とは違ったストーリーを歌った歌に感じさせる。

リスナーがこの歌で感じる情景や"愛の色"を、リスナーの想い描く色に染める事ができる言葉使いの歌詞にも注目のラブソングになっている。

過去ランキング

LOVE

iTunes Store • R&B/ソウル トップソング • 日本 • 1位 • 2023年8月2日

過去プレイリストイン

LOVE

Apple Music • 最新ソング: R&B • 2023年8月7日 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2023年8月3日 Apple Music • 78 musi-curate TuneCore Japan zone • 2023年8月15日

アーティスト情報

  • WITHDOM

    2017年に京都で結成の4人組ヴォーカル“パフォーマンス”グループ。 京都市公式の京都観光おもてなし大使・京都観光グローバルサポーターの経歴も持つ。 3 Vocalと1 Rap&Chorusメンバーによる変幻自在なヴォーカルチェンジやラップ、ハーモニーを武器に、バラードからアップテンポな曲まで歌いこなす幅広いヴォーカルワークと歌唱力が高く評価されており、2023年・2024年と2年連続で京セラドーム大阪でのオリックス・バファローズ試合前セレモニー 国歌斉唱に抜擢されている。 2020年「コトノハ」が大阪モノレール株式会社『ブルーエール号』イメージソング、2023年「Goodbye」がTuneCore Japan『Independent AF』キャンペーンソング、2020年「Get Down」と2024年「YULA YULA」が日本テレビ系列『NNNストレイトニュース』ウェザーテーマに起用。 Da-iCE「CITRUS」作曲家Kaz Kuwamura氏による作曲&共同プロデュース「Stay Gold」、ゴスペラーズ 黒沢 薫氏作曲&ヴォーカルプロデュースのR&Bバラード「All my life」などの共作曲もリリースし、2024年3月に「All my life」で日本テレビ系列『バズリズム02』に歌唱出演。 2025年5月27日発売のアルバム「Algorhtyhm」は、自身初となるデイリーCDアルバムランキング1位に輝いている。 Boyz II MenのメンバーやプロデューサーJam&Lewisに「On Bended Knee」カヴァー動画を賞賛されInstagramを通じて世界へ紹介される。 また、公式カヴァーリリースのYOASOBI「群青(Cover)」と山下達郎「RIDE ON TIME(Cover)」が、インドネシア、タイをはじめ海外10数ヶ国でWEBニュース掲載、「RIDE ON TIME(Cover)」やオリジナル曲「Trippin’ on you」がインドネシアのFM局「DJFM」でJ-POP週間ランキング2位に輝くなど、海外でも注目される。 海外アーティストとのコラボレーションも積極的に行い、タイで数々のアワードを受賞しているタイの国民的人気シンガーソングライターSIN(Singular)との海外コラボ第一弾「KOE (feat.SIN)」を2025年11月3日にリリース。 そして、インドネシアの音楽賞AMIアワード"ベスト・コンテンポラリーR&Bソロ・アーティスト"に2023年にノミネートされた、インドネシアの女性R&Bシンガーソングライター・プロデューサーのDhira Bongs(ディラ・ボングス)と、海外コラボ第二弾「Stand by me」を2026年9月11日にリリースする。 Zepp Namba、Zepp Shinjuku、EX THEATER ROPPONGIなどで結成記念ワンマンを開催。 2024年と2025年にはフルバンドワンマンライブ「-PREMIUM LIVE- SUITS- vol.14・15」をBillboard Live OSAKAで開催し、2026年10月24日にBillboard Live YOKOHAMAで「-PREMIUM LIVE- SUITS vol.16」を開催予定。 楽曲や歌唱力、ステージパフォーマンスも人気の次世代のヴォーカルグループとして注目されている。

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