地下十七階からの生演奏のジャケット写真

歌詞

加齢臭 (Live in Singapore 2022)

尾花高志

若かりし日々は、過ぎ去っていった Gone are my youthful days

何にも成し遂げられず、消え去っていった They disappeared without a trace while I could not achieve anything

ここに残るのは、老いた体のみ What is left here is only my old body

加齢臭以外は、まったくなにもない There is nothing but aging odor

  • 作詞

    尾花高志

  • 作曲

    尾花高志

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    尾花高志

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    涙のフルチニズム

    尾花高志

「ロックンロールとは涙のフルチニズムである」。僕、尾花高志はこんな文言を掲げて、赤裸々な曲を書き続け、歌い続けてきた。世界がロックダウンから回復すると、僕は狂ったようにライブ活動を再開した。その狂気の中から厳選した音源をここに収録!

ファーストアルバム「縄文回帰」。セカンドアルバム「地下十七階」。僕は自分が書いた歌を歌う中で、いくつもの魂が震える出会いを体験し、抱えきれないほどの幸せを覚えた。

短い人生の中で、出会いもあれば、別れもある。だからこそ、無条件に燃えて、輝く。そこに意味なんてない。このライブアルバムには、情熱の香りをたくさん詰め込んだ。それを存分に堪能してほしい。涙のフルチニストより、ありったけの愛をこめて・・・。

作詞・作曲・演奏:尾花高志
リードギター(肥溜めのハーモニー):鈴木渡(https://www.tunecore.co.jp/artists/watarusuzuki)
カホン(腐乱死体):Juno(https://www.instagram.com/junomanji/)
ジャケットデザイン:Nobuyasu Manaka
写真:メリッサ・フ―
マスタリング・エンジニア:川島健介(https://www.youtube.com/@kenskkwsm3)
レコーディング・エンジニア:川合稔男

アーティスト情報

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