Tom & Jerryのジャケット写真

歌詞

Tom & Jerry

Suzumiya

"Suzu u're fuckin' geek!"

"SARVAL"

All these bitches like cats (にゃあ)

追いかけられている俺はrat yeah(チュー)

近くにくればU need a tom ford

俺は履いてるrick like a Jerry Lorenzo

(Wow!)pop out!し抜け出すこのunderground

(Wow!)ワンワン 吠えてろdogs一生そこでな(わんわん!)

SARVAL! ,turn it up!turn it up!

Party girls,Rap boys

ところでさwhere u at?

Ey 俺はflawless

チャートに忍ぶこの flowで

Likeクラスでオタク悪目立ち

俺には好都合u know it

(Swaggin')

俺履かないjeans(Nah!)

でも全身いつも黒まるでジン(じん!)

カゲプロが先浮かぶお前は同類って

考察してるこの脳は新一(Kudo!)

(Wow!)pop out!し抜け出すこのunderground

(Wow!)ワンワン 吠えてろdogs一生そこでな(わんわん!)

SARVAL! ,turn it up!turn it up!

Party girls,Rap boys

ところでさwhere u at?

I've got the million doller idea

2 seaterも痛車にしてride

3 millonも夢じゃない!

10 out of 10よこのsweet life

My bitch like a Hannah Montana

それともどこかの通りのwizard?

魔法にかけられてくfloor

Tequila飲んでshake it up

それでも家に帰ってすぐrec

去年で飽きてる放置プレイ

俺にとっちゃ音楽がFirst place

2026俺の時代ok?

All these bitches like cats (にゃあ)

追いかけられている俺はrat yeah(チュー)

近くにくればU need a tom ford

俺は履いてるrick like a Jerry Lorenzo

(Wow!)pop out!し抜け出すこのunderground

(Wow!)ワンワン 吠えてろdogs一生そこでな(わんわん!)

SARVAL! ,turn it up!turn it up!

Party girls,Rap boys

ところでさwhere u at? ha

"Suzu u're fuckin' geek"

"SARVAL SYSTEM ONLINE"

  • 作詞者

    Suzumiya

  • 作曲者

    SARVAL

  • プロデューサー

    SARVAL

  • レコーディングエンジニア

    SARVAL

  • ミキシングエンジニア

    SARVAL

  • マスタリングエンジニア

    SARVAL

  • ボーカル

    Suzumiya

  • バックグラウンドボーカル

    Suzumiya

  • ラップ

    Suzumiya

Tom & Jerryのジャケット写真

Suzumiya の“Tom & Jerry”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    Tom & Jerry

    Suzumiya

    E

「オタク・イズ・ニュー・クール」を掲げてストリートを揺らすラッパー・Suzumiyaが、待望のニューシングル「Tom & Jerry」をリリースする。
本作のプロデュースは、SixTONESやホロライブなどメジャーシーンの最前線で活躍する鬼才プロデューサー・SARVALが担当。最先端を行く彼らが仕掛けるトラックは、アラビックな罠が交差するスリリングな“ちょいワル”追いかけっこ・グルーヴ。不朽の名作『トムとジェリー』をコンセプチュアルに落とし込んだこのビートの上で、Suzumiyaは今年、ファンからも音楽シーンからも、猫(トム)のごとく「追いかけ、追い回される」という波乱の人生を生き抜く不敵な決意を表明する。

また、見所はハイブランドとアニメの世界観を巧みにクロスオーバーさせた遊び心溢れるリリック。聴き流せば軽快なドープ・ビート、読み解けばユニークなギミックにニヤリとさせられること間違いなしのアングラ・アンセムに仕上がっている。

アーティスト情報

  • Suzumiya

    Suzumiya (スズミヤ) – オタク×ヒップホップが交差する唯一無二の存在 日本が誇るアニメ・二次元文化をバックボーンに持ち、オタクとラッパーという異色のスタイルを武器にシーンへ殴り込みをかける新鋭アーティスト、Suzumiya。その独創的な音楽センスと、一度聴けば忘れられない唯一無二の声質で、リスナーを瞬時に魅了する。 代表曲「blue lock」では、共同制作者Kiyokiと共にMVの監督・編集まで手がけ、音楽だけでなく映像表現にも妥協なきこだわりを見せた。アーティストとしてのヴィジョンを全面に押し出し、そのアーティスティックな感性が際立つ作品となっている。 さらに、次世代アーティストにフォーカスを当てたプロジェクトO.B.S(オービーエス) vol.7にて、一曲目から早くもフィーチャーされるなど、その実力はシーンの最前線でも話題沸騰中。日本のヒップホップシーンに新たな風を吹き込み、確実にその名を刻みつつある。 「オタク×ラップ」という交わることのなかったスタイルを磨き上げ、シーンを変革する存在へと進化し続けるSuzumiya。 今後の動向から目が離せない。

    アーティストページへ


    Suzumiyaの他のリリース
"