Callingのジャケット写真

歌詞

Calling

EPITHYMiA

止まった時計の針を 動かすように

失くした夢を もう一度掴みに行く

傷だらけでもいいまだ息をしてる

心の奥で 叫ぶ声がある

Don’t look back, it’s all behind

Every scar becomes the sign

涙さえショウメイに変わる

過去も未来も この胸の中

Like a movie, my life’s still runnin’

壊れても Still I’m burnin’

立ち上がる理由なら この手の中にある

Even if I fall, I’ll rise again

闇を越えて shout my name

映画のような人生を 明日へ繋いでく

止まらないノイズの街で

迷うたび思い出す your face

過去はただの影じゃない

It’s the light that makes me alive

Never fade, never fake 真実だけを抱いて

Don’t regret, don’t erase この痛みがreal

Yo, yo, back in the days I was broken and blind

失うことが怖くて逃げたmind

But now I know, every tear had a reason

The fall was just the start of a new season

Dreams don’t die, they sleep in the dark

Until you light ‘em up, ignite the spark

EPITHYMiA’s callin’, I hear that beat

この胸の中 still heat repeat

Like a movie still heat Repeat repeat

Like a movie, my life’s still runnin’

壊れても Still I’m burnin’

立ち上がる理由なら

この手の中にある

Even if I fall, I’ll rise again

闇を越えて shout my name

映画のような人生を 明日へ繋いでく

If I could change the past

I wouldn’t change a thing

Because every pain I felt

Made me who I am today

Like a movie, keep on playin’

希望のlightが fadeしない

泣いて笑って それでいい

Tomorrow’s scene is mine

過去を振り返っても それでいい

それが僕を作ったfilm

明日を生きるためのstory

With EPITHYMiA — still rollin’

  • 作詞者

    Reiya

  • 作曲者

    Reiya

  • プロデューサー

    TSUGUMI.M

  • レコーディングエンジニア

    RYOGA

  • ミキシングエンジニア

    Ryo.Y

  • ギター

    RYOGA

  • ボーカル

    Reiya, Sirius

  • ラップ

    Maito, RYOGA

Callingのジャケット写真

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    Calling

    EPITHYMiA

すべての苦悩も喜びも、すべてが今に繋がっている。もし過去に戻れたとしても、俺たちは全く同じ道を歩むだろう。あの過去が今の俺たちを造り、俺たちの「今」はまるで映画の始まりみたいに希望に満ち溢れている。映画のように美しい未来を予感させるこの「今」を、Callingという楽曲に載せて!!
映画のような人生を共に歩もう!という、HOPE(ファン)への第2段メッセージ!!

アーティスト情報

  • EPITHYMiA

    ■ デジタル戦略と実績 TikTokを主戦場に活動を開始し、わずか1年でフォロワー75万人を達成。2025年からはYouTube配信もスタートし、1年で登録者9万人を超えるなど、デジタルネイティブ世代らしい成長を見せている。2024年にデビューし、2026年で活動3年目を迎える。 * チャート実績: 研修生時代のアルバムで既に、2カ国のiTunes(K-POP/J-POPチャート)で1位を獲得。日本を含む数カ国でTop10入りを果たす。 * メディア露出: 海外ファンの訪日時の様子が地上波『YOUは何しに日本へ?』で紹介されたほか、全国放送の音楽番組『Music BB』でも注目アーティストとして度々ピックアップされている。 ■アーティストの特徴 4ヶ国語を操るマルチリンガルなメンバーを筆頭に、作詞作曲、映像編集、振付、さらには衣装制作までを自ら手掛けるクリエイティブ集団・EPITHYMiA(エピシミア)。全員がバイリンガルでライブ配信を行うなど、圧倒的なグローバル視点を武器に「日本から世界へ」を正に体現しているグループ。2023年より研修生としての活動をスタートし、現メンバーが揃った2024年3月にインディーデビュー。活動3年目に入る2026年、その勢いはさらに加速している。 ■ 変幻自在なライブ編成と音楽性 楽曲によって2名〜6名とメンバー構成を柔軟に変える独自スタイルを採用。メンバーそれぞれの音楽性を活かした、多角的なライブ・音楽展開を可能にしている。 大型イベントやフェスへの出演は通常3名〜6名で行い、基本はダンス&ボーカルスタイルだが、ステージに合わせてDJやギターを取り入れたパフォーマンスも実施する。 ■ エピシミアのサウンド * EPITHYMiA: ボーカルReiとラッパーR.Dが中心で手掛ける、エッジの効いたギターサウンドが特徴の「ダンス&ロック」を展開。アニメ主題歌を彷彿とさせるサウンドと、ストーリー性の強い歌詞を軸とした作品をリリース。メンバー皆と、プロデューサー陣との共作により、海外でも親しまれるJ-ROCK/J-POPを実現している。 ■ 9割が海外ファン。ワールドワイドな活動 デビュー時よりアメリカやヨーロッパを中心に支持を集め、ファンの9割が海外在住という異例のファンベースを誇る。 * 海外イベント: 2023年からアメリカ、カナダの大型フェスやジャパンフェスへ複数回出演。 * 2026年の展望: 待望の初ヨーロッパイベント出演に加え、国内でも大型イベントへの出演が決定。国内外問わず、世界規模でのライブ活動を加速させている。 ■ DUOプロジェクト グループ活動を軸に、より軽快なフットワークで多ジャンルへアプローチするユニットプロジェクト。 * Remain (from EPITHYMiA): MaitoとReiによるユニット。「皆の心に残る(Remain)サウンドを」をコンセプトに、王道のアメリカン・ポップスや全英語詞のラブソングを展開。すでにEPアルバムを2枚リリース。 * LogHome (from EPITHYMiA): SiriusとReiによるユニット。Siriusのアコースティックギターに乗せて歌う、王道の男性J-POPデュオ。配信番組では料理を披露するなど親しみやすいキャラクターも魅力。キャンプ場でのイベントにもぴったりな2人で、2026年夏に初リリースを予定。 * WR (from EPITHYMiA): R.DとReiによるユニット。R.Dのエレキギターとラップを融合させたミクスチャー・ロックを展開。2026年秋に初リリースを予定。 * 今後の展開: AQUAとReiによるメロディアスなラッププロジェクトを予定。デザインや衣装制作も手掛けるAQUAとReiにより、EPITHYMiAの新たなオシャレサウンドが生まれる予定。

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