

ホコリだらけのギター引っ張り出して
どこか遠い海へ旅に出るのさ
真夏の太陽 走り出す汗
Ah 僕の声 海の中へ
何もない青空
一年で一度きりだから
すべてが明るく見えた三泊四日
そのまま
そのまま
そのままの君に会いたいよ
海の匂いで目が覚めて
陽気な伊勢海老とダンスをするよ
あの頃は苦かったアサヒビールも
旨くなってきたなこの頃は
何もない青空
一年で一度きりだから
すべてが明るく見えた三泊四日
そのまま
そのまま
そのままの君に会いたいよ
そのまま
そのままの君に会いたいよ
そのまま
そのまま
そのまま
そのまま
- 作詞者
本間昌平
- 作曲者
本間郁保
- プロデューサー
本間郁保
- レコーディングエンジニア
本間郁保
- ミキシングエンジニア
本間郁保
- マスタリングエンジニア
本間郁保
- ギター
本間郁保
- ベースギター
本間郁保
- ドラム
本間郁保
- シンセサイザー
本間郁保
- ボーカル
本間郁保
- バックグラウンドボーカル
本間郁保

ArTwins の“Beach Boy”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
26歳, 下北沢在住, 奮闘中
ArTwins
- 2
HighSpeed Part II
ArTwins
- 3
風呂キャンセル界隈
ArTwins
- 4
テスラ笑
ArTwins
- 5
オレンジ
ArTwins
- ⚫︎
Beach Boy
ArTwins
- 7
道化師の涙
ArTwins
- 8
指輪物語
ArTwins
- 9
夢と現
ArTwins
- 10
東京の空に
ArTwins
- 11
君はお月様
ArTwins
- 12
ヤツらと観る景色が僕の夢
ArTwins
今のメンバーで活動を始めて3年。ArTwinsは、ついにファーストフルアルバムを完成させた。生まれる前から時を共にしてきた双子の、人生の風景が詰まった写真アルバムをめくっているようだ。
60sアメリカンソウル、ブリットポップ、現代のインディーポップまで、幅広い音楽の影響が感じられる。けれど本当にすごいのは、ポップミュージックにとどまらず、小説、絵画、映画といったポップカルチャーまでを、音だけで色彩豊かにシネマチックに描き出すことだ。レコーディングからマスタリングまでDIYで手がける彼らならではの創造力だろう。
ジレニアル世代として、アナログからデジタルへの過渡期とSNS全盛期の両方を経験し、人生をポータブル音楽とともに歩んできたArTwins。その日の帰り道に聴いていた曲、悔しさや嬉しさ、夢中で読んだ本、深夜に観た映画。20数年の人生で蓄積してきたすべてを糧に、彼らはようやく自分たちの人生のサウンドトラックを作り上げたのではないだろうか。
アーティスト情報
ArTwins
ArTwinsは、双子のツインボーカルを擁するポップロックバンド。2023年3月、青山学院大学ビートルズ研究会出身メンバーにより結成された。ソウル/ファンクをルーツに持ちながら、現代的なオルタナティブサウンドへと昇華。洋楽のフォーマットを踏まえつつ、日本語が自然に届くシンプルなコード進行とビートを軸に楽曲制作を行っている。 これまでに自主制作でシングル12曲を発表。「はっぴぃえんど」等はApple Musicで1万回超再生を記録。 下北沢BASEMENT BARでの自主企画ライブでは2度にわたり各回約100人を動員。「オレンジ」ライブ映像は2.2万回再生を突破している。 音源制作からミュージックビデオまでを自ら手がけ、楽曲・映像・ビジュアルを横断した世界観を構築。独自のポップスを更新し続けている。
ArTwinsの他のリリース
Public Nerds



