

歌詞
NEON BLOOM (feat. Kaito Mori & Need a Flex)
GarageHouse, GOLD DIGGA
東京の街の中
奏でるんだ
芽が出るまで
日々研いだ刀で
働くday and night
レイドバック気味なSilly boy
歩くネオンの中
汗だくなmy body
焦らずこのままで
大器晩成、根を張って
間違い踏み固め
当てなどないよ毎回try and error
切り落とさないでよヘタ
ピリオドから紡ぐケタ
前よりは前を
見えてるはずだけど
増えすぎた曲がり角
追ってた周り切って自分のせいを
進行の頼りiphoneメモ
信号無視してたまにゲロ
野次馬が燃料俺まるでfaygo
お前の死に比べりゃかすり傷程度
またのめり込みわからなくなるtime
とうに明かりはない
後わない29
一歩ずつ踏むライム
質素な生活がprice
Sickoをお前のためにslice
456で食うライス
シャレがきかねぇ洒落たbitch
去るやつケツ追わない
死ぬまで消えねぇ首の痛み
付けた自信すら今飾り
Jellyyが言う俺らはTOGARI
打つ岩をも砕く俺のハサミ
鏡のような街のTYO
今はmask offしても心はクローズ
なら一つluck祝おう
未来の事より今を
Geekだけどならねイナゴ
聞かせたい事があるイタコ
日々に告白し生きよう
東京の街の中
奏でるんだ
芽が出るまで
日々研いだ刀で
働くday and night
レイドバック気味なSilly boy
歩くネオンの中
汗だくなmy body
焦らずこのままで
大器晩成、根を張って
間違い踏み固め
当てなどないよ毎回try and error
切り落とさないでよヘタ
ピリオドから紡ぐケタ
高架下のエコー鳴り響く雑踏
追いつかれないように
Tokyo breeze
風を感じて Yeah
I’m tryna make it bloom
Easy come, easy go
手に入れても
日々急ぐDon’t say no
ありのままで
音に乗り揺れてく
遠回りでもいいよ
迷いながら出す答えは
今もまだ風に揺れている
東京の街の中
奏でるんだ
芽が出るまで
日々研いだ刀で
働くday and night
レイドバック気味なSilly boy
歩くネオンの中
汗だくなmy body
焦らずこのままで
大器晩成、根を張って
間違い踏み固め
当てなどないよ毎回try and error
切り落とさないでよヘタ
ピリオドから紡ぐケタ
街の中
芽が出るまで
日々研いだ刀で
働くday and night
ネオンの中
前よりは前を 前よりは前を
前よりは前を 前よりは前を
前よりは前を 前よりは前を
前よりは前を 前よりは前を
- 作詞者
Kaito Mori, Need a Flex
- 作曲者
GOLD DIGGA, Kaito Mori, Need a Flex
- プロデューサー
GOLD DIGGA
- レコーディングエンジニア
Busta
- ミキシングエンジニア
GOLD DIGGA
- マスタリングエンジニア
GOLD DIGGA
- ボーカル
Kaito Mori, Need a Flex
- ラップ
Need a Flex

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NEON BLOOM (feat. Kaito Mori & Need a Flex)
GarageHouse, GOLD DIGGA
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NEON BLOOM (feat. Kaito Mori & Need a Flex)
GarageHouse, GOLD DIGGA
E
GOLD DIGGAがお届けする、BPM125以上をコンセプトにした“大人が贈る大人のためのラップミュージック”——
E.Pシリーズ『4season of Garage House』の第2弾より、先行シングル 「NEON BLOOM feat. Kaito Mori, Need a Flex」 がついにリリース。
本作は、GOLD DIGGAが株式会社日本デザインとタッグを組み、“往年のハウスミュージック × RAP = 大人のためのラップ” をコンセプトに日本の四季をテーマに描くプロジェクトから誕生した1曲。
UK GARAGEの軽やかな推進力と、都会の夜を歩くビートメイカーの感性が融合した、まさに「大人が踊れるラップ・ミュージック」の新機軸だ。
サウンドを牽引するのは、808と独自のコード感でシーンに異彩を放ち続ける“低音異端児” GOLD DIGGA。
ピアノ・バイオリン・パーカッションまで操るクラシック出身の彼が、UK/USサウンドをまたいで磨いてきた美学を、四季シリーズならではの精密なハウス・グルーヴへと昇華。
都市の呼吸を刻むようなビートが、聴く者をネオンの街へと引き込んでいく。
ヴォーカルには、ソウルを宿したリズム感としなやかな歌声で物語を描くトップライナー Kaito Mori。
“遠回りでもいい”と語りかける歌唱は、都会の雑踏で揺れる心の機微を繊細に照らし、ガラージュの浮遊感をより感情的に彩る。
さらに、日本×ナイジェリアのルーツを持つラッパー Need a Flex が参加。
Rage / Pluggnb / Glo を吸収したマンブルラップの最新形を、東京のリアルライフと織り交ぜるフロウは唯一無二。
Try & Errorを繰り返しながら“芽が出るまで研ぎ続ける日々”を鋭く、しかしどこかレイドバックしたムードで描き出す。
歌詞のテーマは “Tokyoの夜に咲く、小さな光(Bloom)”。
汗だくの身体、増えすぎた曲がり角、記憶と衝動が交差するネオン。
大器晩成を信じ、迷いながらも歩き続ける人間の姿を、
三者三様の声とフロウが重なり、ひとつの“NEON BLOOM”として開花させていく。
四季シリーズ第2章を彩る、都市の夜を照らすガラージュ・ラップ。
大人の耳と心に火を灯す、次世代ハウス・ラップの決定版がここに誕生。
GOLD DIGGA – 「NEON BLOOM feat. Kaito Mori, Need a Flex」
今、東京のネオンの中で芽吹く、新しい〈大人のラップ〉を体感せよ。
アーティスト情報
GarageHouse
GarageHouseの他のリリース
GOLD DIGGA
突然シーンに現れた低音異端児 GOLD DIGGA 幼少の頃よりピアノ、バイオリン、フルート、パーカッションなどクラシック音楽をベースに様々な楽器に親しむ。クラブジャズ、ヒップホップ・カルチャーに多大な影響を受け、 12 歳よりDJ をスタート。 UKサウンドとUSサウンドを自由自在に操るマエストロ。 808のサウンドデザイン、そし て独自のコード感を持つ。 PCを片手に色々な国を旅し、自分のライフスタイルとリンク するをテーマにbeatmakeを行う。 国内外にてCM、劇伴を経験し、現在ではラップを キーワードに様々な自身が通ってきたジャンルを中心にビートメイキング、プロデュースをしている。 Produce処女楽曲 BADHOP「LIFE STYLE」はYoutube上で3000万以上再生され、その後突如姿を消したが、2023年に突如復活、第1作目に手がけた炒炒「 Night dream」は軒並みチャートを独占したバイラルヒットとなった。ポップセンスも併せ持ち様々なジャンルの壁を飛び越える B-BOY izmをサウンドに反映させるスキルは今後も見逃せない。 2024年12月より自身の作品をテーマ別に分けたコンセプトシリーズ「4season of garage house」「Moring Breakfast」をリリース、2025年初めから1stシングル「何が欲しいfeat Coldie,Rico」2ndシングル「better feat Authority,KVGGLV」を連続リリース! 現在ではKVGGLV,Authority,Yvng Patra,炒炒などを手がけている。 またHiphop collective「New Young City」を主催し、毎月彼のスタジオには 30名以上 のアーティストたちが集う。
GOLD DIGGAの他のリリース
Kaito Mori
Need a Flex
Need a Flex Need a Flexは、日本とナイジェリアにルーツを持つラッパーで、東京都福生市で育つ。 アメリカのクラブ文化に囲まれた環境で育った彼は、RageやPluggnb、Gloといったアメリカ発のジャンルに日本独自の感性を融合させたマンブルラップスタイルで注目を集めている。 彼の音楽は、マンブルラップと独特なフローが特徴で、IDやMasato Hayashiなどのアーティストとも共演しています。 2024年11月には、ミックステープ『破壊と再生』をリリースし、Myghty Tommy、ShowyRENZO、Whoopee Bomb、Kamuiらが参加した。 Need a Flexの音楽は、アメリカの最新トレンドと日本独自の感性を融合させた新しいスタイルで、多くのファンを魅了している 2023年には、BADHOP、炒炒、KVGGLV、Yvng Patra、week dudusなどを手がけるジャンルにとらわれないプロデューサー“GOLD DIGGA”と出会い、「斬新なサウンド」をコンセプトにしたコラボレーションアルバムを2025年の発表に向けて制作しており、これからのNeed a Flexの音楽活動への期待が高まる。
New Young City





