Story of EPITHYMiAのジャケット写真

歌詞

My EPITHYMiA

EPITHYMiA

朝の光がカーテンを抜けて

昨日の涙も笑いに変えて

過去のシーンにサヨナラして

新しいフレームを撮り始める

あの日の傷もフィルムの一部

今じゃ輝くシーンに変わる

心のスクリーン映し出す

僕らだけの Real Life Story

止まらない 時計の音

立ち止まる暇はない

Every breath, every step

未来が呼んでる

It's like a movie, we keep on rollin’

どんな涙も照らす morning

過去を見ても It’s still so beautiful

この瞬間に生きるよ

Life is a film, no need for rewind

心の声が guide

描くTomorrow, my EPITHYMiA

夢を抱いて進むだけ

風に揺れる街のノイズさえ

メロディーに変えて歩いてく

迷いも不安も背景にして

主役はいつだって自分さ

繋いだ手の温もりが

Sceneを彩る Emotion

誰も書けない脚本を

自分の声で刻む

止まらない 僕のbeat

過去も未来も繋ぐ

Every frame, every sound

生きてる証だから Yeah, look—

Life ain’t perfect, but that’s the charm

Flashback scene, I still stay calm

Broken dreams turned to art

EPITHYMiA — that’s my heart

No cut, no edit, one take shot

Every scar, every drop I got

Make it shine, like diamond dust

信じる力が導くtrust

So I keep my story alive

In the dark, still I survive

未来へshoot、希望のlight

Turn the pain into the vibe tonight

It's like a movie, we keep on rollin’

どんな影も照らす morning

過去を見ても It’s still so beautiful

この瞬間に生きるよ

Life is a film, no need for rewind

心の声がguide

描くTomorrow, my EPITHYMiA

夢を抱いて進むだけ

もし明日が暗くても

今この瞬間が輝いてる

映画のような人生を

君と生きていたい

  • 作詞者

    Reiya

  • 作曲者

    Reiya

  • プロデューサー

    TSUGUMI.M

  • レコーディングエンジニア

    RYOGA

  • ミキシングエンジニア

    Ryo.Y

  • マスタリングエンジニア

    TSUGUMI.M

  • ボーカル

    EPITHYMiA

  • ラップ

    EPITHYMiA

Story of EPITHYMiAのジャケット写真

EPITHYMiA の“My EPITHYMiA”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

昨年(2024年)3月15日にインディーデビューしたEPITHYMiA。
TikTokやYouTubeを通して、毎日カバーダンス配信を行ってきた彼らだが、来年(2025年)12月の配信より、DJやギターを用いて、生ボーカルライブ配信へと切り替えを行い、新たな、よりアーティストらしい顔を見せ始める彼等。そんな彼等が、デビューからリリースしてきた全てのオリジナル楽曲に、2曲を加えたアルバムが、この「Story of EPITHYMiA」。
映画のような人生をHOPE(ファン)と歩いて行きたい!と願うエピシミアのFantasy Worldへの入口となる新曲「Fly into the Fantasy 」から始まるこのアルバムは、ストーリー性の強いエピシミアの楽曲を、まさに映画をみているような没入感で楽しんでいただけるアルバムになっています。アルバムのジャケットにもなっているポップコーンを片手に、気持ちを高めたり、違う世界へ入り込みたくなった際には是非聞いて欲しいアルバムです。

アーティスト情報

  • EPITHYMiA

    ■ デジタル戦略と実績 TikTokを主戦場に活動を開始し、わずか1年でフォロワー75万人を達成。2025年からはYouTube配信もスタートし、1年で登録者9万人を超えるなど、デジタルネイティブ世代らしい成長を見せている。2024年にデビューし、2026年で活動3年目を迎える。 * チャート実績: 研修生時代のアルバムで既に、2カ国のiTunes(K-POP/J-POPチャート)で1位を獲得。日本を含む数カ国でTop10入りを果たす。 * メディア露出: 海外ファンの訪日時の様子が地上波『YOUは何しに日本へ?』で紹介されたほか、全国放送の音楽番組『Music BB』でも注目アーティストとして度々ピックアップされている。 ■アーティストの特徴 4ヶ国語を操るマルチリンガルなメンバーを筆頭に、作詞作曲、映像編集、振付、さらには衣装制作までを自ら手掛けるクリエイティブ集団・EPITHYMiA(エピシミア)。全員がバイリンガルでライブ配信を行うなど、圧倒的なグローバル視点を武器に「日本から世界へ」を正に体現しているグループ。2023年より研修生としての活動をスタートし、現メンバーが揃った2024年3月にインディーデビュー。活動3年目に入る2026年、その勢いはさらに加速している。 ■ 変幻自在なライブ編成と音楽性 楽曲によって2名〜6名とメンバー構成を柔軟に変える独自スタイルを採用。メンバーそれぞれの音楽性を活かした、多角的なライブ・音楽展開を可能にしている。 大型イベントやフェスへの出演は通常3名〜6名で行い、基本はダンス&ボーカルスタイルだが、ステージに合わせてDJやギターを取り入れたパフォーマンスも実施する。 ■ エピシミアのサウンド * EPITHYMiA: ボーカルReiとラッパーR.Dが中心で手掛ける、エッジの効いたギターサウンドが特徴の「ダンス&ロック」を展開。アニメ主題歌を彷彿とさせるサウンドと、ストーリー性の強い歌詞を軸とした作品をリリース。メンバー皆と、プロデューサー陣との共作により、海外でも親しまれるJ-ROCK/J-POPを実現している。 ■ 9割が海外ファン。ワールドワイドな活動 デビュー時よりアメリカやヨーロッパを中心に支持を集め、ファンの9割が海外在住という異例のファンベースを誇る。 * 海外イベント: 2023年からアメリカ、カナダの大型フェスやジャパンフェスへ複数回出演。 * 2026年の展望: 待望の初ヨーロッパイベント出演に加え、国内でも大型イベントへの出演が決定。国内外問わず、世界規模でのライブ活動を加速させている。 ■ DUOプロジェクト グループ活動を軸に、より軽快なフットワークで多ジャンルへアプローチするユニットプロジェクト。 * Remain (from EPITHYMiA): MaitoとReiによるユニット。「皆の心に残る(Remain)サウンドを」をコンセプトに、王道のアメリカン・ポップスや全英語詞のラブソングを展開。すでにEPアルバムを2枚リリース。 * LogHome (from EPITHYMiA): SiriusとReiによるユニット。Siriusのアコースティックギターに乗せて歌う、王道の男性J-POPデュオ。配信番組では料理を披露するなど親しみやすいキャラクターも魅力。キャンプ場でのイベントにもぴったりな2人で、2026年夏に初リリースを予定。 * WR (from EPITHYMiA): R.DとReiによるユニット。R.Dのエレキギターとラップを融合させたミクスチャー・ロックを展開。2026年秋に初リリースを予定。 * 今後の展開: AQUAとReiによるメロディアスなラッププロジェクトを予定。デザインや衣装制作も手掛けるAQUAとReiにより、EPITHYMiAの新たなオシャレサウンドが生まれる予定。

    アーティストページへ


    EPITHYMiAの他のリリース

Beau.T. Records

"