

どこからか、また僕を呼ぶ声が
聞こえたらそれが旅立ちの時
休むのはちょっとで良い
軋む舟漕ぎ出そう
まだ暗い海原へ
Waiting for
The sun to
Rise above
The ocean
今日からどんな旅をしよう
泣いても笑っても、
同じ朝が降る
ならば
拾い集めた貝殻みたいな
すり減り、ちょっと欠けてるような
夢だっていいや 笑えてれば
My life
Goes on
ありふれた幸せに蓋しなきゃ
手に入らないような
モノなら要らない
昨日より少しだけ背伸びして
また1・2・3
Day by day
どこ行こう
Waiting for
The sun to
Rise above
The ocean
今日からどんな旅をしよう
泣いても笑っても、
同じ朝が降るならば
拾い集めた貝殻みたいな
すり減り、ちょっと欠けてるような
夢だっていいや 笑えてれば
My life
Goes on
- 作詞者
UEBO
- 作曲者
UEBO, Nitzscheefu

UEBO の“Voyage”を
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- ⚫︎
Voyage
UEBO
Awesome City Clubのモリシーをアレンジャーに迎えた第三弾、「Voyage」と題し新たな船出に想いを馳せる、新年にふさわしい始まりの歌。<ちょっと欠けているような 夢だっていいや 笑えていれば>といった、UEBOらしい肩の力の抜けた歌詞が印象的だ。
サウンド面では、ゲストに迎えたトランぺッター・鈴木“チャランペッター”敦史が奏でるジャズルーツの歌謡ムードと、オーガニックでレイドバックしたUEBOサウンドを絶妙なポイントで溶け合わせ、新たな表現の扉を開いている。
過去ランキング
Voyage
過去プレイリストイン
Voyage
アーティスト情報
UEBO
■千葉県出⾝のシンガーソングライター。 作詞作曲に加えトラックメイク/アレンジも⾃ら⼿掛ける。 “ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもち ろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで、年代もジャ ンルも⾃由に往来する、独⾃のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯⼀。ソフトなタッチだか らこそ⽿に残るメロディーとボーカルとともに⽣み出される楽曲群は、ときに⽇常の⽣活や景⾊ に溶け込み、ときに⽇々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。 2020年11⽉から、12カ⽉連続でシングルをリリースし話題に。 2021年2⽉公開の「Lights」を使⽤した中国電⼒WEB CMが150万再⽣突破。 2021年5⽉リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極(読売テレビ・⽇本テレビ系 全国ネット)のエンディングテーマに決定。 2021年11⽉20⽇に12カ⽉連続シングルリリースの集⼤成としてワンマンライブも完売。 2022年3⽉2⽇には、Awesome City Clubからモリシーをアレンジャーに迎え、本⼈のルーツで あるアコースティックミュージックをベースにしたNEW EP「+1」を発表。 リード曲「Predawan」が、α-STATION「HELLO!KYOTO POWER MUSIC」に選出される。 「+1」リリース記念のモリシー(Awesome City Club)をサポートに迎えたアコースティックワンマンライブも開催した。 2022年11⽉2⽇配信リリースEP「Harf and Harf」から「Circle」「めんどくさいや」は複数のラジオ曲のパワープレイに選出されるなど注目を集める中、渋谷wwwで行われたリリースパーティも ⼤盛況に終える。2022年は、niko and UNI9UE PARK、OCEAN PEOPLES、Chillin‘ Vibes、SATURDAY MAGNIFICENT CAMP LIVE ON-AIR from ロハスフェスタ万博2022など数多くの野外フェスに出演した。2023年にはSYNCHRONICITY’23 - Pre-Party!! –、SIMCITY-FIVE NEW OLD、Deep Sea Diving Club-のオープニングアクト、コジコジ、奇妙礼太郎との3マン企画へ出演。 2025年11⽉ニューアルバム「Bitter Sweet」リリースし、ザ・おめでたズとmacicoを招いたリリースパーティ、さらに2026年3⽉にはワンマンライブを下北沢ADRIFTにて開催し⼤成功を収めている。
UEBOの他のリリース
Rure records



