1996-1997 Front Cover

Lyric

1996-1997 (feat. ViANK, Paddy Field & K.E.Y)

Jari boyz

波に誘われて交わるfeeling

風に身を任せて鳴る風鈴

君におはようのLINEがルーティン

眠気覚める君からの通知がeveryday

虫は苦手だけど泣き虫な君は好き

交わす口付けほのかに香るブラックコーヒー

シュガーはいらない程 君と過ごす時はsweet

冷めた部屋も熱気が篭り少し開けるwindow

今日も通い慣れた喫茶店で2人デート

君の好きな曲を流し分けるLとR

夏の風に吹かれ空に上がる消える花火

控えめな鼻歌で愛は伝えれる

茜色の頭上に上がる花火 足元はfloating

くじ売り場は素通り

君が好きなお決まりのフルーティーコーナー

Until then it won't stop

人影のない帰りの旅路はストーナー

Yeah, yeah, yeah

I hope for never-ending summer days

夕暮れの道のsummer day

終電は過ぎてまたfar away

君を連れてmy home go

テーブルに残る皮のオレンジ

君と2人で歩む道のsummer day

手を繋いでデート歩く歩幅合わせて

君と2人いれば変わる常識

やっと気付けたこの世界に愛がある意味

茜色の頭上に上がる花火 足元はfloating

くじ売り場は素通り

君が好きなお決まりのフルーティーコーナー

Until then it won't stop

人影のない帰りの旅路はストーナー

Yeah, yeah, yeah

I hope for never-ending summer days

茜色の頭上に上がる花火 足元はfloating

くじ売り場は素通り

君が好きなお決まりのフルーティーコーナー

Until then it won't stop

人影のない帰りの旅路はストーナー

Yeah, yeah, yeah

I hope for never-ending summer days

  • Lyricist

    Jari boyz

  • Composer

    BigBadBeats

  • Producer

    BigBadBeats

  • Co-Producer

    ViANK

  • Recording Engineer

    ViANK

  • Mastering Engineer

    ViANK

  • Graphic Design

    ViANK

  • Vocals

    ViANK, Paddy Field

  • Rap

    K.E.Y

  • Songwriter

    ViANK, Paddy Field

1996-1997 Front Cover

Listen to 1996-1997 (feat. ViANK, Paddy Field & K.E.Y) by Jari boyz

Streaming / Download

  • 1

    LEVEL UP (feat. ViANK & Paddy Field)

    Jari boyz

  • 2

    BE ALRIGHT (feat. ViANK & Paddy Field)

    Jari boyz

  • 3

    Peace love you (feat. 37 & ViANK)

    Jari boyz

  • 4

    pumpkin head (feat. ViANK, K.E.Y & CoCa-ZeRo)

    Jari boyz

  • 5

    CELEBRATE (feat. ViANK, 08, DAICHI YOSHIOKA, YU, CoCa-ZeRo, zaibatsu, Lety, waraku, oka & K.E.Y)

    Jari boyz

  • 6

    family1996 (feat. 37, ViANK & Paddy Field)

    Jari boyz

  • 7

    Corny boy (feat. Paddy Field & ViANK)

    Jari boyz

  • 8

    Never end story life (feat. ViANK, K.E.Y, Paddy Field, CoCa-ZeRo & YU)

    Jari boyz

  • ⚫︎

    1996-1997 (feat. ViANK, Paddy Field & K.E.Y)

    Jari boyz

「1996-1997」は砂利BoyZの原点を示す数字であり、物語の始まりを刻んだタイトル。
神戸・東灘で育ったメンバーが、仲間との記憶や地元の風景、そして29歳となった今のリアルな心情を描いた本作は、過去と現在を繋ぐ“自己証明”とも言える1st Album。
無邪気だった少年時代、夢を語り合った夜、それぞれの人生を歩みながらも変わらない絆。

成功や挫折、葛藤や覚悟を包み隠さず綴り、ラブソングから仲間へのアンセムまで、等身大の言葉とビートで表現している。

「1996-1997」は懐古ではない。過去を振り返りながらも、“今”を生きるための決意表明。
砂利BoyZのストーリーは、ここから始まり、そしてこれからも続いていく。

Artist Profile

  • Jari boyz

    神戸・東灘発、幼馴染6人で構成される音楽クルー 砂利BoyZ。 幼少期から同じ街で時間を共にしてきた仲間たちが、それぞれ異なる人生を歩んだ末、音楽を通して再び交差した。 HIPHOP、R&B、POPを軸にしながら、特定のジャンルには縛られない自由なサウンドが砂利BoyZの持ち味。 恋愛、友情、家族、夢、挫折、地元への愛、そして大人になった今だからこそ見える現実まで、それぞれの実体験や感情をリアルな言葉とメロディへ昇華している。 エモーショナルな歌声と世界観で制作全ての核を担う ViANK。 メロディアスで温度感のある表現を持つ Paddy Field。 キャッチーな言葉と独特のフローを武器とする K.E.Y。 都会に合う感性と甘い歌声で魅せる YU。 力強い歌声と個性的な表現で異彩を放つ CoCa-ZeRo。 唯一の女性で飾らない言葉で透き通るような歌声を響かせる 37。 6人それぞれ異なる声、価値観、バックグラウンドを持ちながらも、根底にあるのは長年積み重ねてきた友情と、地元・神戸への強いルーツ。 ノスタルジックな空気感と現代的なサウンド、耳に残るメロディ、そして作り物ではないリアルなストーリー。 そのすべてが重なり合い、砂利BoyZにしか生み出せない音楽を形作っている。 初ライブからワンマンライブを開催して注目を集め、音楽配信サイトのHipHop部門ですでにチャートインも記録している。 その後全国各地で活動を続け、 2026年9月20日には神戸のWメリケン波止場にて「砂利BoyZ 2nd Live」も開催予定。

    Artist page


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Jari boyz

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