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夏の熱気をそのまま閉じ込めたサマーチューン「Heatwave」。 女性ボーカルとダンサブルなEDMサウンドに、ハウスのリズムを融合させ、昼は太陽の輝き、夜はフェスの熱狂を思わせる一曲です。 サビのキャッチーなフレーズ「Heatwave, Heatwave tonight」が耳に残り、誰でもすぐに口ずさめるメロディです。 おすすめのシーン ビーチやプールサイドでの夏のひととき ドライブやナイトドライブのBGM フェスやクラブでの盛り上がり SNSショート動画のBGMにも最適 サビの繰り返しで思わず体が動くビート 夏の熱気や太陽を思わせる明るいサウンド フェスの群衆をイメージした高揚感 制作コンセプト 「Heatwave」は、夏の暑さ、解放感、フェスの熱狂をテーマに制作されました。短くても耳に残るフックと、トロピカルなサウンドが特徴。この夏のプレイリストに必ず加えたい、元気でエネルギッシュな一曲です。
Johnson Vincentは、「夜・都会・夢」をテーマに活動するエレクトロニック・ミュージッククリエイター。 ベースとシンセで夜の空気を描き、Synthesizer Vでメロディを紡ぐ。都会の夜で感じた感情や景色を、エモーショナルなサウンドとして表現している。 作品には、孤独、希望、日常の揺らぎといったテーマが流れ、夜の東京を歩くもう一人の自分「Jさん」を通して、都市の物語を音楽として届けている。 Future Bass、Synth Pop、Electronicを軸に、夜に寄り添う音楽を国内外へ発信中。