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Down Into The Abyss

  1. Down Into The Abyss

Epic & Aggressive、9分近い楽曲ではあるが、けっして聴く者を飽きさせず、怒涛のラストまで様々なドラマを描きながら疾走する。
全ての力を使い果たし、今、己の生の最期と向き合う男の"狂気"の世界がここにある。

AIZEN

アーティストAIZENによるソロ・プロジェクト。相反するものの融合と調和をテーマに、全身で体感できる総合芸術を目指し、HR/HMを基盤にしながらもジャンルの枠を超えた新しい音、世界を創造する。 Aizen : 幼少期より始めたピアノで音楽理論の基礎を学び、10代後半よりバンド活動を開始。20代前半でロックバンド“RIVIED”をスタート。その後、20代の半ばで一時期音楽から離れていたが、活動休止中だったRIVIEDの再始動に伴い復帰、以後精力的に活動。幾度にもわたる満員のワンマンライブや自主企画イベントをこなし、またライブハウスに限らずフェスティバルやインストアイベントでも活躍、地元仙台での定禅寺ストリートジャズフェスティバルやとっておきの音楽祭などでは、多くの道行く人の足を止め、フェスティバルを盛り上げる。 2014年1月にはフルアルバム“Re:BIRTH”を全国リリース、RIVIEDにおいては歌やギターの他にソングライティングや、アレンジャー、プロデューサー、エンジニアも務め、島村楽器主催の“録れコン2014”においては、Aizen自身がプロデュース、レコーディング、マスタリングを務めるRIVIEDの楽曲“Keeper of the Symmetry”(アルバムRe:BIRTH収録)が『録音・ベストプレイ(バンドアンサンブル)賞』を受賞。 Aizen個人としては、人気の結婚式場“SORANOWA”始め、各方面への楽曲提供や音源制作など、コンポーザーやエンジニア、クリエイター、アレンジャーとして多岐にわたって活躍中。 また地元仙台のコミュニティFM「㎙いずみ」ではラジオパーソナリティーも務め、毎週金曜日21時より好評放送中の番組『RIVIED TIME』は、6年を超す長寿番組となっている。 そして2016年8月、ついにソロ・プロジェクト“AIZEN”を始動。現在はアルバムリリースに向け楽曲制作の傍ら、豪華サポートメンバーと共にライブも行っている。

RIVIED ARTS