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「ひび割れたレンガ」「すり減った靴底」「崩れかけたバベル」といった表現から、舞台は一度役割を終えた、あるいは滅びかけている世界。
その中で主人公たちは「高すぎる階段」を上り、周囲から孤立した「塔の天辺(バベルの頂上)」にたどり着いていて、バベルの塔といえば「人間の傲慢さ」「言葉の通じなさ(不揃い)」の象徴だけど、ここでは「神様のお告げ(=世間の正しさやルール)すら風に流れて誰も覚えていない」場所として描かれているのが印象的。
人間離れした高音はバベルの塔を彷彿とさせるぜ。
よろしくお願いシマウマ Youtubeとかやってるので チャンネル登録してくれよなー頼むよー ニコニコ動画の方もフォローしてくれよな! 高校時代に音楽系の部活動に所属し、文化祭の時はバンドを結成。ギターとボーカルを担当し、仲間と音を重ねる中で「誰かの時間に寄り添う音楽」の魅力に惹かれていく。 音楽との決定的な出会いは中学時代。夜の車内で流れてきたスピッツの楽曲に心を撃ち抜かれ、メロディと歌詞が風景や記憶と結びつく感覚を初めて知った。その体験は今も創作の原点として息づいている。 現在は日常の延長線上にある感情をすくい上げるように楽曲制作を行い、仕事の合間や移動時間にも、頭の中では歌詞やコード進行が静かに鳴り続けている(そんなヤツいる?w)。 夜のドライブ、帰り道の信号待ち、何も考えずに窓の外を眺める時間。そんな一人きりの瞬間にそっと流れ、聴く人の記憶や感情に寄り添う音楽を目指している。 あとキューベース君12を使ってぼちぼち作曲してます。愛用の楽器は茶位のクラシックギターとmidi鍵PSS—A50です。 synthesizerVと重音テトパイセンを購入したので作曲の幅が広がったのは大きいですねぇ!