In the Direction of Light - Scene1 "Aura"のジャケット写真

歌詞

Pattaya

NARU

海の上で

溶けてく光

琥珀色のsunset

街を染め上げて

まるで夢

見ないケータイ

時間も気にしないで

君を抱き寄せる

Yeah seaside with my bitch

ビキニでrolling shit

Yeah it's my dreaming beach

Pattyaでtripping now

Yea yeah

今ならすべて

忘れて2人で

過ごせるよ夜まで

だからshawty

君と2人

眺めてる海は続くこの先の夢へ

Shawty お金よりstory

眺めたら次は進む

俺たちの船で yeah

行くon my way

2人だけのway

最高なyea yeah

最高なway

見渡す光景

都会に無いbeach

Pattyaにあるseaside

先が見えないのに夢ばっかり

語ってる俺実際

部屋で君が流してるguilt tripping

けどなれないセンチ俺yeah

And I never sayごめんね

この旅ならheal tripping

プレッシャーを光で

溶かすpattyaの夕焼け

飲んでるThai teaに

刺さってるflowerの様

添えるだけで絵になるgirl

俺の横でも

ずっと咲き続けてbae

好きなだけ光浴びてよ

だからshawty

君と2人

眺めてる海は続くこの先の夢へ

Shawty お金よりstory

眺めたら次は進む

俺たちの船で yeah

行くon my way

2人だけのway

最高なyea yeah

最高なway

見渡す光景

都会に無いbeach

Pattyaにあるseaside

  • 作詞者

    NARU

  • 作曲者

    LouXtwo

  • プロデューサー

    LouXtwo

  • レコーディングエンジニア

    Da.i(KNOTT)

  • ミキシングエンジニア

    Da.i(KNOTT)

  • マスタリングエンジニア

    Da.i(KNOTT)

  • ボーカル

    NARU

In the Direction of Light - Scene1 "Aura"のジャケット写真

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生きていく中で誰もが感じる感情。
言葉にできない瞬間。
その時、自分がいるロケーションや空間。

それら一つひとつを、
現在進行形で進んでいく人生の“ドライブ”に喩えて
描く連作プロジェクトが、
『In the Direction of Light』 である。

走り続ける中で見える景色や揺れる感情、
すれ違う記憶や残っていく余韻。

その第一章にあたるのが、本作

Scene1 "Aura”。

今作では「愛」と「情熱」をテーマに、
NARU自身がこれまでに経験してきた恋愛、
そしてこれから先に見据えるビジョンへの熱量を、飾らずそのまま音に
落とし込んでいる。
“光へ進む方向”という意思は、これから先に広がる景色を、
前向きに信じる為の選択でもある。

アーティスト情報

  • NARU

    大阪を拠点に活動するR&Bアーティスト。 都市の空気感や感情の機微をR&Bの艶やかさと息遣い、Afrobeatsのリズムで描き出すスタイルを特徴とする。 日常の中でふと訪れる情景や、 その瞬間にしか生まれない感情の揺れを音に落とし込みリスナーそれぞれの記憶や風景と重なる音楽を志向している。 連作プロジェクト「In the Direction of Light」では、光に包まれた道の中を進んでいく過程をテーマに人生の移ろいや感情の変化を描いていく。 音楽を通して現在地を記録し続けながら、個人的な感情を普遍的な共感へと昇華させることで、日本のR&Bシーンに新たな流れを生み出す存在として今ここに誕生した。

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