

歌詞
Athletic Boy
okkaaa, Akusa
I'm playing for summer side
(Summer ride)
ずっと醒めないままで昼のグラウンド
気の遠いほどのアスレチックボウイ
裸足のままで
裸足のままで
I'm playing for summer side
(Summer ride)
ずっと醒めないままで昼のグラウンド
気の遠いほどのアスレチックボウイ
裸足のままで
裸足のままで
Athletic Boy
裸足のままでGo
You've got a friends
僕らの夏はこれから
ギアを上げてくれ
好きな速さで飛ばしてみてよ
頭の中で変わりゆく自分を
走らせるのさ
I'm playing for summer side
(Summer ride)
ずっと醒めないままで昼のグラウンド
気の遠いほどのアスレチックボウイ
裸足のままで
裸足のままで
I'm playing for summer side
(Summer ride)
ずっと醒めないままで昼のグラウンド
気の遠いほどのアスレチックボウイ
裸足のままで
裸足のままで
迷い込んだ迷路 大量の汗と出るのえくぼ
川の音色 多幸感で満ち満ちてメルト
線香花火のよう 小さな情熱
燃やすウレロ未確認少年
ここは遊園地 遊ぶyou&me
あと数センチ ズレたら急停止
今を楽しまなければ明日はないもん
だから自分の選択肢から外したsuicide
I'm playing for summer side
(Summer ride)
ずっと醒めないままで昼のグラウンド
気の遠いほどのアスレチックボウイ
裸足のままで
裸足のままで
I'm playing for summer side
(Summer ride)
ずっと醒めないままで昼のグラウンド
気の遠いほどのアスレチックボウイ
裸足のままで
裸足のままで
あの子の競争心
あの子の闘争心
今すぐに今すぐに
Tel me tel me why
I'm playing for summer side
(Summer ride)
ずっと醒めないままで昼のグラウンド
気の遠いほどのアスレチックボウイ
裸足のままで
裸足のままで
I'm playing for summer side
(Summer ride)
ずっと醒めないままで昼のグラウンド
気の遠いほどのアスレチックボウイ
裸足のままで
裸足のままで
- 作詞者
okkaaa, Akusa
- 作曲者
okkaaa, IMMORTAL

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Athletic Boy
okkaaa, Akusa
- ⚫︎
Athletic Boy
okkaaa, Akusa
Z世代のDIYアーティストokkaaaとラッパーAkusaが共作した新世代のチルヒップホップ。オルタナティブヒップホップに影響を受けたサウンドと、チルでありながら太陽に照らされた多幸感あるリリックと疾走するビートがおりなすサマーチューン。
過去プレイリストイン
Athletic Boy
アーティスト情報
okkaaa
okkaaaは1999年生まれの音楽家。ウィスパーボイスとアンビエントな質感、フォーキーな手触りを横断しながら、日常に潜む違和感や言葉にならない感情をすくい上げるサウンドで注目を集める。 2019年、楽曲「シティーシティー」がSpotifyのバイラルチャートにランクインし、同年には新人発掘プロジェクト「Early Noise」のカバーに選出。Enter Tech Lab主催「CHACCA CHALLEGE」で最優秀賞を獲得するなど、早い段階からシーン内で存在感を示す。 2020年にはCaroline International Japanよりインディーズデビューを果たし、シングル「CODE」およびEP「ID20」をリリース。同年、ミュージック・マガジン2020年9月号の特集「日本音楽の新世代 2020」にて10組の一人として選出されるなど、批評的評価も獲得している。 近年は、エレクトロフォークとダンスポップを接続した作品「汽笛モノローグ」を発表。ベッドルームポップ特有の親密さと宇宙的な広がりを併せ持つ「セカイ系的距離感」を提示し、内省と身体性が同時に立ち上がる音楽性へと深化している。 タイプビートを起点とした制作から、オルタナティヴR&Bやエレクトロニカの文脈を踏まえながら自身の歌とサウンドを軸にした構築的アプローチへと移行している。
okkaaaの他のリリース
Akusa
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okkaaa

