

歌詞
Anytime
Slay4, TAMARII
仕方がねえよ仕方がねえよ
俺らは相当 届かない声も
今grind
今grind
今grind
やり続けるしか道ならねぇわ
"HaHa"笑ってる合間
Young Young 歌詞なら降った
簡単な言葉並べたら
あぁ出来たよこれが
生きてる今何が起きても
Imma grind
Grind
Grind
Grind
自由の裏にはある制約が
クラピカ
俺はクラピカ
I’ve been grinding also, 夜までalso
Yea 俺のfour stock に出てるhustle
まだ見してないtrappin でもkinda trippy
足りてない想像, ここまであっそう
I 手伝うよ taking off all that weight
しけたらそれもalso my weight
I live and die, live and die again
俺は19 in the 80s
ガキの頃から変わらないじゃん
あの子は言ってるgotta get it ASAP
WTF you chasing MF ティーバック?
俺のstudioはじゃないチョコザップ
お前はtimeをwasting, お前はtimeをwasting
Foshoになればいいone
言わない!yea fr, what?
仕方ない, yea I owe you one
仕方ない, wreck you some
仕方がねえよ仕方がねえよ
俺らは相当 届かない声も
今grind
今grind
今grind
やり続けるしか道ならねぇわ
"HaHa"笑ってる合間
Young Young 歌詞なら降った
簡単な言葉並べたら
あぁ出来たよこれが
生きてる今何が起きても
Imma grind
Grind
Grind
Grind
自由の裏にはある制約が
クラピカ
俺はクラピカ
- 作詞者
TAMARII, Slay4
- 作曲者
Slay4
- プロデューサー
Slay4
- ミキシングエンジニア
Slay4
- マスタリングエンジニア
Slay4
- ボーカル
TAMARII
- ラップ
TAMARII

Slay4, TAMARII の“Anytime”を
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ストリーミング / ダウンロード
Bugatti
Slay4, TAMARII
横浜を拠点に活動するSlay4と、東京を拠点に活動するジュエラー/ラッパーTAMARII。
異なるフィールドで表現を続ける2人が、この夏、一つのEP『Bugatti』を創り上げた。
リード曲「Bugatti」、そして「FIFA」は、プロデューサーNariによるアニメチックで爽快感のあるサウンドを軸に制作。夏の空気をそのまま閉じ込めたような軽快さと、音の中でしか解放できない衝動や遊び心を乗せた2曲となっている。
Slay4特有の独創的なフローデザインと間の取り方は、キャッチーでありながら聴き手を惹き込み、TAMARIIは真っ直ぐなリリックに、脱力感のある発声と突発的な抑揚、時折見せるメロディを織り交ぜることで、2人ならではのコントラストを生み出した。
3曲目「Anytime」はSlay4自身がビートプロデュースを担当。
壮大なサウンドの中で描かれるのは、抗えない創作への没頭。日々押し寄せるノイズや焦燥、その全てを抱えながら、それでも前へ進み続けるクリエイターの姿が映し出される。
本作のアートワークは、東京を拠点に活動するイラストレーター REN DANJO が担当。音源を聴き込み、本作の世界観を一枚のビジュアルへ落とし込んだ。イラストだけでなくフィギュアや映像制作、展示など幅広く活動している。
ラッパー、ビートメイカー、ジュエラー、イラストレーター。
それぞれの表現で生きるクリエイターたちが、この夏『Bugatti』で一つの作品として交差する。






