

リボンとケーブル
刃物にレース
手にトロフィー
フリルに銃口
ストーンとライター
腰に蹴り入れられてるイメージ
堂々としろ
リボンとケーブル
刃物にレース
手にトロフィー
フリルに銃口
ストーンとライター
腰に蹴り入れられてるイメージ
堂々としろ
Adidas口元締めていくコンビニ
MACがかする襟
ロヒレンドルミンデュロキセチン
純観ながらtft
火がつけば何でも良いって言いつつ
手に取るBIC
インターネットに救われたから
知らない見てないhoodのシーン
ゲストとってないエントランス入って
最初は楽しんでるふり
確認しにいくクレジットそこには
Dubbymaple beat
ICE PICKがたまんないI am a hungry
音楽で塞ぐ ネガティヴ 自信がない080455261kid
Would you like to be my pudding
Nothing's going to be boring
地上から降りる私たちも天使
These seasons keep on changing, we fallin
Swamp swamp
リボンとケーブル
刃物にレース
手にトロフィー
フリルに銃口
ストーンとライター
腰に蹴り入れられてるイメージ
堂々としろ
リボンとケーブル
刃物にレース
手にトロフィー
フリルに銃口
ストーンとライター
腰に蹴り入れられてるイメージ
堂々としろ
Toes knees and toes
Toes knees and toes
寂しがってるdjを満たすneedsと
Toes knees and toes
Toes knees and toes
楽しんでるふり本物になるときを求めてここにいるもう
フロアにこする頭
知らない曲は数多
Tonight some drink I gotta
どうせやってくる みんな 苦手な朝が
励ましの代名詞みたいな顔してるあなた
私たちは夜に生きる"亜"だから
猫撫で声みたいなmy voice
お洒落してまたこうやって入れる気合い Hello
リボンとケーブル
刃物にレース
手にトロフィー
フリルに銃口
ストーンとライター
腰に蹴り入れられてるイメージ
堂々としろ
リボンとケーブル
刃物にレース
手にトロフィー
フリルに銃口
ストーンとライター
腰に蹴り入れられてるイメージ
堂々としろ
- 作詞者
きだはしや
- 作曲者
きだはしや
- プロデューサー
DubbyMaple
- ミキシングエンジニア
きだはしや
- マスタリングエンジニア
Aki Yoshida
- ラップ
きだはしや

きだはしや の“kid”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
カンカク origin
きだはしや
- 2
化けの皮 (feat. GOMESS)
きだはしや
E - 3
Destined for 2013 (feat. 麻起 a.k.a. 某カノ)
きだはしや
- 4
8月22日のタトゥー
きだはしや
- 5
ハチドリと鶴
きだはしや
- 6
baby side
きだはしや
- ⚫︎
kid
きだはしや
E
15歳でラップを始めて以来、Meiso率いるmeditative recordsでの活動も行ってきた「きだはしや」。
これまで書き続けてきたリリックと楽曲をまとめた、初のEP『きだはしや』が遂に完成した。
タイトルの通り、ラップと出会った15歳の頃の記憶から、現在までの思考と感情、経験までを赤裸々にきだはしやの人生を収めた全7曲。
16歳の頃、初めてビートジャックで書いた「カンカク」は、今回 aki a.k.a DARA がオリジナルビートを提供し新たに収録。
客演には、15歳の頃からのマイメン GOMESS が参加。
二人が10代で書いた鋭いリリックと勢いをそのままに込めた一曲となっている。
さらに、当時から憧れていたラッパー 麻起 もバースを提供。
2013年の記憶と現在が交差する特別な楽曲が完成した。
きだはしやが憧れていた"THE HIPHOP"の前半3曲を経て迎えるのは
職場恋愛をテーマにしたスキルフルなラップ、
回避型愛着スタイルの相手との曖昧な恋愛を描いた甘美なビート、
「これぞきだはしや」だとメンターの野崎りこんに言わせしめた「baby side」。
さらにクラブへ向かう心境を描いた最後の楽曲「kid」がEPを締めくくる。
ビートにはjinmenusagiの盟友としても知られる DubbyMaple を迎え、MVも同時公開される。
多様なアプローチのトラックが、きだはしやのリリックを引き立てる。
ラップの原点、シーンへの視線、恋愛、孤独、夜、そしてそこから救ってくれたHIPHOP。
10年以上の時間を凝縮した、きだはしや初のEPが今HIPHOPに刻まれる。
アーティスト情報
きだはしや
きだはしやの他のリリース
