曖昧 (feat. MIHO SKULLNO)のジャケット写真

歌詞

曖昧 (feat. MIHO SKULLNO)

Kiwy

曖昧なライン超えたのは

どっちからでもなくて

引き返す理由もないまま

時間だけが過ぎていった oh

必要な時だけの声も

嫌いじゃなかったよ oh でも

それ以上はきっと 望んじゃいけなかった

終わりのない関係ほど

終わり方が静か

曖昧なままでよかった

壊れるくらいならこのままで

触れた温度も交わした言葉も

本物かなんてもういいの

思い出にするには まだ少し

近過ぎて

忘れるには丁度いい

距離なんて 知らないまま

守ってたのは きっと

関係じゃなくて 自分だった

最後まで聞けなかった

ことも別にもういいと思える

今なら oh

曖昧なままでよかった

壊れるくらいならこのままで

触れた温度も交わした言葉も

本物かなんてもういいの

消えないもの なんてないのなら

綺麗なまま 終わりがいい

  • 作詞者

    MIHO SKULLNO

  • 作曲者

    Kiwy

  • プロデューサー

    Kiwy

  • ミキシングエンジニア

    Kiwy

  • マスタリングエンジニア

    Kiwy

  • ボーカル

    MIHO SKULLNO

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    曖昧 (feat. MIHO SKULLNO)

    Kiwy

プロデューサーKiwyが手掛けるプロジェクト『Amber Light』第2弾は、心地よい距離感の裏に隠された大人たちの「エゴ」と「諦観」を浮き彫りにする。客演にMIHOとSKULLNOを迎え、踏み込むことを恐れた二人の静かな終焉を、スモーキーで都会的なR&Bサウンドへと昇華させた。
琥珀色の灯りが照らし出す、レイドバックした夜のサウンドトラック。
終わりのない関係に、そっと静かなピリオドを打つ至極のメロウ・チューン。

アーティスト情報

QINDFULNESS LABEL

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