

歌詞
PLAYER (打鐘 Version)
Rafvery, TAGA
深く深呼吸してRoutine work
そこに立つは1人の挑戦者
抱いた野望 無謀と言われても
例えば身の程を知らずとも
あの場所へ 行けるまで
諦めるわけないだろう
このまま我が身信じて
突き進むだけ 真正面向かって
倒れても何回だって立つ
蝶のように舞い 蜂の様に差す
この長いLINEの上で
もがいてもぐっと歯食いしばって
今持てる全てを賭けた勝敗は
誰にも分からないでしょう?
このBattleを支配する
燃える様な闘志を ぶつけながらGoing now
脳裏の中で練ったStoryを今日披露
夢見たいなら俺だけ見ろ
蜃気楼 じゃなくハッキリとお見せをしよう
終わりの鐘が鳴るまで
止まれはしないから
突き進むだけ 真正面向かって
倒れても何回だって立つ
蝶のように舞い 蜂の様に差す
この長いLINEの上で
もがいてもぐっと歯食いしばって
今持てる全てを賭けた勝敗は
誰にも分からないでしょう?
突き進むだけ 真正面向かって
倒れても何回だって立つ
蝶のように舞い 蜂の様に差す
この長いLINEの上で
もがいてもぐっと歯食いしばって
今持てる全てを賭けた勝敗は
誰にも分からないでしょう?
- 作詞者
Rafvery
- 作曲者
Rafvery, TAGA
- プロデューサー
TAGA
- レコーディングエンジニア
TAGA
- ミキシングエンジニア
TAGA
- マスタリングエンジニア
TAGA
- ボーカル
Rafvery

Rafvery, TAGA の“PLAYER (打鐘 Version)”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
PLAYER (打鐘 Version)
Rafvery, TAGA
- ⚫︎
PLAYER (打鐘 Version)
Rafvery, TAGA
弥彦競輪公式応援ソングとして書き下ろされたアンセム曲。
競輪選手の孤独な闘いと不屈の精神をテーマに、「倒れても何回だって立つ」というメッセージを力強いビートに乗せた楽曲。弥彦競輪場の実際の打鐘(最終周回を告げる鐘)をサンプリングし、走り続ける選手の姿を、疾走感あるトラックとエモーショナルなリリックで表現。
Lyric & Music:Rafvery(U-HEY & KAZZ)
Arrange :TAGA
アーティスト情報
Rafvery
新潟を拠点に活動する2MCユニット。 柔らかく伸びやかな歌声が持ち味のU-HEYと、優しく甘い声で熱く歌い上げるKAZZ。 2005年、音楽イベントでの共演をきっかけに、互いの音楽性に惹かれ「RAFVERY JAM」を結成。型にとらわれず自分たちらしい音楽を表現したい、との想いが名の由来。 個々の事情により一時期活動を停止したが、2010年「RAFVERY JAM」改め「Rafvery」として活動再開。 2012年「Run to fly ~掴みとる夢~」にてCDデビュー。 新潟県内ではアークベルウェディング、新潟アルビレックスBB、エイシンカレッジグループ、JAバンク新潟など数々のタイアップソングで人気を集め、コラボレーションアルバムとして「ラヴソングコレクション」「VICTORY SONGS」を発売。タイアップCMで流れる歌声から知られることも多い。 4枚のオリジナルフルアルバムを経て2018年4月、初のベストアルバム「Rafvery’s BEST」をリリースし、新潟県民会館ワンマンライブに1,100名超を動員、盛況を博した。 聴く人の様々な日常に寄り添い、支えられるような、そして共に歩めるような音楽で、新潟から全国へと活動の場を広げている。
Rafveryの他のリリース
TAGA
TAGAの他のリリース
