

The more one overestimates their power
The louder they become
Live with humility
Learning is what gives life its meaning
You can't save me
I can't save me
You can't control me
Wanna be free
You can't save me
I can't save me
You can't control me
Wanna be free
エゴ抑えながら
生きるのはdifficult
後ろ指刺されながらも
前に進んでくしかない
Scars I don’t show, but they heavy
ひとりで生きる分には平気
でもたまに寂しいMaybe
It’s proof of a broken heart. Don’t laugh at me
今すぐに砂浜駆け足で
心洗いたくなるくらいtired
But 今は今の自分と向き合って
「正しさ」とは何かを見出してる
Woo~ Where my baby at?
落ち着きながらLet’s go crazy
もう大人だし抜け出したいけど時間にlazy
Keep it luxury
Keep it cool
内なる火は灯す
Keep it lowkey
Keep it peaceful
時にsmartに 力抑える
You can't save me
I can't save me
You can't control me
Wanna be free
You can't save me
I can't save me
You can't control me
Wanna be free
エゴ抑えながら
生きるのはdifficult
後ろ指刺されながらも
前に進んでくしかない
- 作詞者
Has-ki
- 作曲者
Has-ki, Mvddy
- プロデューサー
Mvddy
- ボーカル
Has-ki
- ラップ
Has-ki
- プログラミング
Has-ki

Has-ki の“save me”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
Salvation intro
Has-ki
- 2
SHOKUNIN!
Has-ki
- 3
Minority
Has-ki
- ⚫︎
save me
Has-ki
- 5
Euphoria
Has-ki
- 6
Grace
Has-ki
- 7
Salvation outro
Has-ki
福岡県福岡市を拠点に活動するラッパー/シンガー・Has-kiが、3作目となるEP『Salvation』をリリース。「破壊と再構築」「疑問提示と救済」をコンセプトに掲げた本作は、前作アルバム『Abnormal』や、これまでのR&BやPOPSを織り交ぜたスタイルからさらに一転し、世界観を大きく刷新している。現行の日本のアンダーグラウンドHIPHOPシーンで流行しているサウンドを取り入れながらも、Has-ki特有の透き通るような歌声は健在。さらに、若さを活かしたシンプルかつワイルドなラップスタイルを新たに取り入れ、表現の幅を広げた。トラックは全て、宮城県在住のビートメーカー・Mvddyが担当。rageやglo系のサウンドを軸に、ゴスペル調や賛美歌調、オペラ調の要素を大胆に融合させ、Has-kiのアイデアを見事に形にしている。また、ミックス・マスタリングもHas-ki自身が手がけ、アンダーグラウンドヒップホップ特有の「粗雑さ」をあえて残しつつ、心地よいハーモニーを随所に配置。Has-kiのオリジナリティを保ちながらも、新たな可能性を感じさせる実験的な一作に仕上がっている。
アーティスト情報
Has-ki
福岡を拠点に活動するラッパー。14歳からフリースタイルを始め、16歳から本格的に曲作りをスタート。自主制作した楽曲が「Fukuoka Collective (現:SPACE SHOWER FUKUOKA)」に特集される。「Has-ki」に改名後、2021年10月リリース「かぷせるわーるど」は、TikTokでも人気を博した。2022年にフルアルバム「Normal」・EP「Diary 1」リリース、プレイリストやLOVE FM・ZIP-FM・bayfmなどに次々とプッシュされ、「One room」はCRJA FUKUOKAチャート2位を獲得。近年は、ADD CREATIVE・Gerardparmanなどと共作、釈迦坊主・サイプレス上野・SONOTAなどと共演するなど、J-Hiphopを軸にしながらもその枠を広げていく活動を行う。
Has-kiの他のリリース



