

Tears herald the coming of a new self
Tears redeem those who have fallen
Tears rend the veil from the soul
Tears are…
Grace お前を救済する俺 ey ya
Space この世界広いぜ ey ya
"fake or real"とかいらねぇよ ah
米国発文化で食う飯
芸術は痛み 人生は苦しみ
天国続く道は地獄で始まり
対比じゃないよ全て1本の道
逆も然り
要するに苦労は先にすべき
生き抜いて欲しい
ほんとに辛くなった時は思い出せ俺の言葉
このEPに書いてある事がどこかで身になるさ
見つからんで良いけど探す四葉のclover
だってそうじゃん
その過程にあるはずもっと大事なもんが
雄弁は銀、沈黙は金
人は平等に美しい
慈しみと生きる意味を
知ってる人が清いpeople
気負いすぎたら
許せなくなるから
優しさ捨てるのも
ある意味優しさ
誰かに合わせるとかじゃない
誰かに寄り添うのは大事
「誰か」に溶け込むのに必死
誰かがまた誰かをhating(Nah!)
それでも平気って言えるくらいのmindを
こう呼ぶ"crazy"
善人面した悪人 It's me
取らんrisky
ギリギリでもtry and error繰り返す俺が
嘲笑するだけの奴より目輝いてるwhy?
Grace お前を救済する俺 ey ya
Space この世界広いぜ ey ya
"fake or real"とかいらねぇよ ah
米国発文化で食う飯
芸術は痛み 人生は苦しみ
天国続く道は地獄で始まり
対比じゃないよ全て1本の道
逆も然り
要するに苦労は先にすべき
生き抜いて欲しい
Tears herald the coming of a new self
Tears redeem those who have fallen
Tears rend the veil from the soul
Tears are…
- 作詞者
Has-ki
- 作曲者
Has-ki, Mvddy
- プロデューサー
Mvddy
- ボーカル
Has-ki
- ラップ
Has-ki

Has-ki の“Grace”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Salvation intro
Has-ki
- 2
SHOKUNIN!
Has-ki
- 3
Minority
Has-ki
- 4
save me
Has-ki
- 5
Euphoria
Has-ki
- ⚫︎
Grace
Has-ki
- 7
Salvation outro
Has-ki
福岡県福岡市を拠点に活動するラッパー/シンガー・Has-kiが、3作目となるEP『Salvation』をリリース。「破壊と再構築」「疑問提示と救済」をコンセプトに掲げた本作は、前作アルバム『Abnormal』や、これまでのR&BやPOPSを織り交ぜたスタイルからさらに一転し、世界観を大きく刷新している。現行の日本のアンダーグラウンドHIPHOPシーンで流行しているサウンドを取り入れながらも、Has-ki特有の透き通るような歌声は健在。さらに、若さを活かしたシンプルかつワイルドなラップスタイルを新たに取り入れ、表現の幅を広げた。トラックは全て、宮城県在住のビートメーカー・Mvddyが担当。rageやglo系のサウンドを軸に、ゴスペル調や賛美歌調、オペラ調の要素を大胆に融合させ、Has-kiのアイデアを見事に形にしている。また、ミックス・マスタリングもHas-ki自身が手がけ、アンダーグラウンドヒップホップ特有の「粗雑さ」をあえて残しつつ、心地よいハーモニーを随所に配置。Has-kiのオリジナリティを保ちながらも、新たな可能性を感じさせる実験的な一作に仕上がっている。
アーティスト情報
Has-ki
福岡を拠点に活動するラッパー。14歳からフリースタイルを始め、16歳から本格的に曲作りをスタート。自主制作した楽曲が「Fukuoka Collective (現:SPACE SHOWER FUKUOKA)」に特集される。「Has-ki」に改名後、2021年10月リリース「かぷせるわーるど」は、TikTokでも人気を博した。2022年にフルアルバム「Normal」・EP「Diary 1」リリース、プレイリストやLOVE FM・ZIP-FM・bayfmなどに次々とプッシュされ、「One room」はCRJA FUKUOKAチャート2位を獲得。近年は、ADD CREATIVE・Gerardparmanなどと共作、釈迦坊主・サイプレス上野・SONOTAなどと共演するなど、J-Hiphopを軸にしながらもその枠を広げていく活動を行う。
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