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歌詞

I believe myself ~キミがいたから~

和紗

So いつも君は どんな時でも

何も言わず そばにいてくれたよね

言葉なんかじゃ 伝えきれないけど

変わらないモノ そこにあって

どこにいたって my friend

どんな時も your friend

飾らないこの空のように

広がってゆく Sky High

だから

I believe myself 信じているの

これからも Foever ずっと

I believe myself きっと

「大丈夫だよ」って心の奥で言って

聞こえていたの?心の叫びが

何も聞かずに 励ましてくれたよね

ねぇ、届いている 温かい気持ちが

この場所から飛ばしてるから

飾らない関係で

素直な自分でいられるの

限りないこの空の下で

繋がってゆくSky High

だから

I believe myself 信じているの

これからもFoever ずっと

I believe myself もう

「大丈夫だよ」って心の声を聞いて

I believe myself 歩いて行けるの

どこへだって Everywhere きっと

I believe myself もう

「心配ないよ」って心の声が言った

また歩き出せるよ。

  • 作曲

    上新功祐

  • 作詞

    上新功祐

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UNIVERASE

和紗

デビュー9周年を迎えるシンガー和紗による3th mini album。
サウンドプロデューサー、上新功祐(元bkoz)とタッグを組み、全曲共同制作。
上新功祐自身の書き下ろし曲「I believe myself 〜キミがいたから〜」、
SONY MUSIC所属時のプロデューサーであった川口大輔作曲の「最後の花火」などを収録し、"可能性"そしてその先の"未来"をテーマに和紗が歌い上げ、加速する。
この夏を駆け抜けるサマーチューン、あなたは追いつけるか。

アーティスト情報

  • 和紗

    "ずっと聴いていたい声" 誰もが足を止めるトラフィックストッパー。 京都出身。 幼少期より、ドラムをプレイする日本の父、長唄・三味線を演ずる日本と中国のクオーターの母の影響で音楽に親しむ。 小中と京都市少年合唱団に5年間在籍。高校在学時に作詞・作曲活動とバンドにてシンガーとしてのキャリアをスタート。 ほどなく、京都・木屋町通りでストリートライブを始める。 その声は道行く人の足を止め、噂だけで人が増えていき、京都のトラフィックストッパーと呼ばれるようになる。 この年の夏頃から、以前Sony Musicに応募したデモテープがきっかけとなり、中島美嘉やJUJUの作曲家で知られる川口大輔との音楽的交流、共作がスタート。 また、島村楽器主催のオーディションHOTLINEに出場し、全国2500組の中でグランプリとなる。 そして、2009年Sony Musicよりメジャーデビュー。 Stand Up For Loveがフジテレビ系ドラマ「逃亡弁護士」の主題歌に起用。 映画「君の名は。」で話題のアニメーション作家、新海誠の短編映画「だれかのまなざし」への主題歌提供や、『京都 国民文化祭 2011』開会式セレモニーにて、当時の皇太子殿下(現天皇陛下)の前で歌声を披露する。 その後、所属事務所を離れてフリーランスに転身し、京都を中心に活動中。 FM京都α-STATIONにて、月一度 DJ MAKOTOと共に準レギュラーを務め、KBS京都テレビ「Kyobiz X」では番組音楽を担当。 2017年、2nd mini album「Will」をリリース。 さらに、今一度 歌唱力を磨くために渡米、NYにて路上LiveやOpen Micなどに挑戦し、盛況を得て異例のケーブルTV出演、Radio出演を果たす。

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