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groovement Kyushuより、COCOLO × YMCによるコンビネーションシングル「earth jam '26」がリリース。
鹿児島のCOCOLOと、宮崎のYMC。
九州のふたつの土地から生まれた声と言葉が、Tobba Ranksのトラック上で自然に交差する。
五感、第六感、山や海や川、雨、風、大地。
自然と人の営みを受け取りながら、答えを急がず、流れの中で生きる感覚を描いた1曲。
COCOLOのしなやかな表現とYMCの言葉が重なり、groovement Kyushuらしい“地球のグルーヴ”を感じさせるコンビネーション作品となっている。
世界を股にかけ、トップクリエイターから愛されるExpressionist(表現者)。 CHANELのパリコレ招待を皮切りに、『VOGUE』各誌や『NYLON』など国内外のメディアを席巻。また、LiSAやDEENをはじめとする数多くのメジャーアーティストのMV・ライブでダンサーや振付を務め、ハリウッド映画監督の作品へも出演するなど、第一線を走り続けてきた。 これまで「身体」と「表情」でアートを体現してきた彼女が、新たな表現の武器として「歌声」を解き放つ。世界基準のトップランナーによる、ボーカリストとしての新章が幕を開ける。
King of Mellow. 響く風景、ループする記憶。 宮崎県高千穂町出身、現在は延岡市を拠点に活動するビートメイカー/DJ。 深みのあるグルーヴと洗練された音響設計により、atmosphericな世界観を描き出す。 ヒップホップ、ダブ、アンビエントの要素を取り入れたインストゥルメンタルを中心に、音で情景を描き、記憶の奥に響くサウンドスケープを紡ぎ出す。 代表作『enCity Blues』がiTunesインストゥルメンタルチャート2位、『Slow Dance』が4位にランクイン。 Keyco、Pushim、COMACHIらが参加した能登半島チャリティ楽曲『アヤハワ』への楽曲提供でも注目を集め、同曲は2025年のフジロック・フェスティバルでも披露された。 2024年、自身のレーベル「groovement」を設立。「日常に寄り添う音楽」をテーマに、映像・メディア運営・展示など多面的な表現を展開している。 さらに2026年1月には、新たに「groovement Kyushu」を立ち上げる。
groovement Kyushu